いやぁ、久しぶりの復活であります。5ヶ月も留守してたんで、すっかりこのブログも蜘蛛の巣張ってますが、新年を機会にまたぼちぼち妄想再開しますチョキ


妄想はさておき、今日は真面目に本を一冊ご紹介。妄想疲れの合間に、本日3時間で一気に読了したこの「レインツリーの国」(有川浩)良かったです。


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聴覚障害者を主人公の一人に据えているけれど、テーマは障害ではなく

ピュアな恋愛小説でした。切り口といい会話の深遠さといい、作者の渾身

の様が窺える秀作だと思います。


有川さんの小説では、最近時は「阪急電車」有名ですが、一本筋の通った

いい小説書くセンセイですねぇ。。。


仙台の高校教諭殺害で、会社役員松山哲士(38)、

すし店経営梅原啓(27)両容疑に続き、松本先生の

妻松本美代容疑者(44)を逮捕!!





美代 : ねえてっちゃん(松山容疑者)、あのクソだんな

      ひどいのよんっビックリマーク(ノ_-。) そとに女つくるなんて

      1度や2度じゃないし、株や不動産で設けたお金

      だってあたしに一銭もくれない。最近はもう開き

      直って、あなたとの関係だって周知の事実なの

      に無視してるんだからん!!(  ̄っ ̄)


松山 : 奥さん、もう我慢の限界ですよっDASH!

      あんなゴミだんなにはさっさと見切りをつけて、

      この私と一緒になりましょうメラメラ


美代 : そうなんだけど、あのゴミ虫亭主、最近は絶対

      別れないって言うのよんダウン

      もう嫌がらせ以外の何物でもないわむかっ


松山 : 奥さんを泣かせるなんて許せないって啓(梅原

      啓容疑者)も怒ってたよむかっよーし、奥さん、僕に

      任してくれますか!?


美代 : あぁん、てっちゃん素敵ぃラブラブ

      もう貴方について行くわんラブラブ あいつをどうにか

      してくれたら、私をどうにかしてもいいわよんラブラブ


松山 : あぁ、奥さん。。。DASH!DASH!


美代 : だめ、てっちゃん・・・いつもみたいに「みよぴょん」

      って呼んで・・・DASH!ドキドキ


松山 : あぁ、みよぴょん、そんなことしたら・・・あぁ・・・

      そこはだめ・・・


美代 : いいじゃないのドキドキドキドキ!! あれあれ、こんなに

      おおきくして。。。


      ・・・・・・・・・・・・・・・










  みよぴょんと

  てっちゃんの

  バカップル、

  てめぇらの仕業

  は子供の仕返し

  と同じだぁ!!    


      
















殺された旦那も、生徒の前ではいい先生だけど相当裏のある

深ぁい私生活を送ってたみたいで。。。この夫婦に松山容疑者、

ほとんど女性週刊誌の世界を再現しちゃったみたいですな。


しかし、教え子のすし屋、梅原容疑者の立ち位置がイマイチ

わからん。彼に殺しを実行させたのは、いったいどんな理由

なのかはてなマークはてなマークはてなマーク



















おおい、啓・・・お前

言うこと聞かねぇと、

昔うんち漏らしたの

ばらすぞぉ~叫び









おおい、啓・・・お前

言うこと聞かねぇと、

調理師免許試験

カンニングしたの

ばらすぞ~目








あぁら、啓ちゃん、

あんたてっちゃんの

言うこと聞いてくん

なきゃ、短小包茎ばらす

わよんキスマーク





おおかたこんなことであろう。。。。



んな訳はないかチョキ


いずれにしても、げに恐ろしやアホとバカのカップルドクロドクロドクロ


最近、我が街静岡では、あのガンダム立像が話題の

「静岡ホビーショー」でもりあがり!!状態なのだ。

昨年お台場で披露された実物大ガンダムが、

ビームサーベルを携えてホビーの街しずおかに

お目見えなのである。なんたって静岡はタミヤ、

アオシマ、バンダイなど、ホビーメーカー目白押し

だかんね。。。





ガンダム画像ご期待の方、残念ながらご期待に

沿えませんべーっだ! わたしゃアニメヒーローなんて

興味なし。なんたって東宝特撮世代なのである。

そう、昭和29年、戦後9年で世に出た歴史的名作、

あの「ゴジラ」をはじめとする特撮モノに心酔する

オヤジなのである。

反戦・反核・平和を標榜し、豪華キャストを配した

名作は、決してB級映画などとは呼ばせない。

ギミックと特撮ミニチュアを駆使した撮影技術は

世界水準、スタッフの血と汗の結晶、ストーリー

には一分の隙もなく、正に世界に誇れる日本の

歴史的映画なのである。














出でよゴジラ!!

ガンダムがなんだ!!

エヴァなにするものぞ!!







ガオ~ンんんん。。。???



妄想の達人














これは四半世紀以上前、ワタシが自ら作成したプラモデル

であーる!!



初代ゴジラの特徴を残さずとらえたこの風貌、数あるゴジラ

モデルの中でも出色、なんと当時700円くらいの廉価モデル

なのだが、高額精密モデルよりよっぽど初代の威厳を残す

名作である。


アンバランスな顔でデカさとミョーに細い前腕、丸い鼻先と

ずんぐりした体形こそ、我らがゴジラである。

ゴジラも昭和40年代に入ると子供のおもちゃになってしまう

けれど、初期ゴジラには人間など寄せ付けない威厳と風格

があったもんですチョキ




ゴジラだけじゃなく、「ガス人間第一号」「海底軍艦」「緯度0大作戦」

など名作目白押し、傑作「マタンゴ」を見ずして日本ホラー映画

の歴史は語れませんぞ。


またしても理解不能な事件勃発。

3歳、1歳の我が子を放置致死である。


母親は23歳風俗嬢とのこと。ワタシは基本風俗嬢に

理解ある大人である。さらに風俗嬢が家庭持ち、子持ち

に至っては、まさに至れり尽くせりの肩入れよう也。。。

要するに、薄幸な日常に肩入れする凡人の典型であって、

風俗嬢あるいは風俗店の思う壺状態、自分でも情けない

くらい、「人妻」「奥様」関連に弱い小市民であった。


我が子2人をワンルームに放置し、飢餓と灼熱のなか

死に至らしめたなんてのは正に勝手放題、することだけ

して出来た子供は邪魔などという思考は、相当なアバズレ

思想であり、きっとスレたギャルママに違いない。

「クラブリッチエレガンス サヤ」・・・リッチでエレガンスな

ママが子供放置するか!!

いかに奥様に寛大なワタシも、今回のアホ風俗嬢の仕業

には怒り心頭であった。









妄想の達人













!! さ…サヤちゃん指名で・・・





ねぇ、サヤちゃん、何があったの? おじさんに話してごらん。

元旦那はどんなヤツだったの? きっとしょうもないヤツだった

んだろーねぇ。。。うんうん、元旦那や世の中が悪いんだよ。。。












綺麗なママも生きて行くのは大変だ。

風俗は傍で見るよりきつい商売である。

子供2人抱えて風俗ってのは、そりゃ生半可な覚悟じゃ出来ない。

だからと言って放置は無いよね。。。

う~む、むむむ、外見で判断しちゃいけないのだ。

下村早苗(23)、貴女は子供2人を殺したのだ。















妄想の達人


なんで相談してくれなかったのぉ!!

おじさん力になれたのに・・・













ばかいっちゃいかん!!

子供を抱えて必死で生きているのは、なにもあんた

だけじゃない。

しかも普通の昼間の仕事でしっかり子供を育てている

女性だったたくさんいるのだ。現実は厳しい。しかし

現実に立ち向かわなくては問題は解決しない。

立ち向かう姿に人は手を差し伸べてくれるのである。


風俗を卑下するつもりはない。

ただし、マンションをごみだらけに散らかすとか、

子供に食事を与えないとか、現実=日常生活の基本を

放棄する姿勢には、仕事、社会、ひいては生きることを

なめている態度が見え隠れする。


亡くなったのは貴女の血を引いた子供なのだ。

これからこの現実から逃げずに生きていかなければ、

貴女自身が生きる資格がない。















妄想の達人

サヤちゃん、人生あきらめちゃだめだよ~!!

おじさん待ってるからね。。。












どんなに可愛いママでも、決して幸せになれないところに、

世の中の歪みたいなものを感じてしまう今日このごろである。








「母国」とか「母なる大地」とか、はたまた3千里も探してしまう母、

さらに夜なべをして手袋を編んでくれたりする母など、

「母」・「おかあさん」には発現の大本、ルーツ、温かい抱擁感など

決して侵すべからざる立ち位置があるはずである。


しかしながら、ワタシはある日偶然に(決して100回以上ググッたとか、

「熟女」「巨乳」にて検索した結果ではないぞ)新たなる母親の

存在意義を発見した。










妄想の達人-おかあさん♪









母さんとしたい!











あぁ・・・なんという新しさ!! なんという先進性!! 

小言と文句しか言わない母親となにを「したい」と言うのか!!

黒く短いタイトスカートがたくし上がり、ちらりと見える白の

おパンツのなんと崇高なことか!!



もちろんこれ、きっと「若い後妻」とか言って、私達の先入観を

排除する高度な技術処理が施されているものと思われるが、

条件がどうあれ、「母さん」の上の句に対して「したい」と繋ぐ

下の句の大胆さには恐れ入ったのである。



何事にも研究熱心な妄想星人は、さっそくこの「お母さん」を検索。



おぉ!! 43歳でこの巨乳!! 北原夏美嬢恐るべし。。。



現場実査が研究の基本、動画検索。。。



うむむむむ、







激しいよ「お母さん」








この研究対象は貴重だぜベィベー。

43歳にして伸びのある高温喘ぎ、43歳にしてこの柔らかな開脚、

そして43歳にしてこの高速運動。







皆さま、次回母の日は、北原夏美嬢を応援しようぜ。

(今年はもう過ぎちゃったけどね)