(父方の)祖父の元へ
(新年の)挨拶に。![]()
もちは
最初のうちは
泣いていたが、
場所にも慣れて
じいじを
思い出したのか、
ご機嫌に。
でも
(祖父の)
叔父に対しての
態度を見ていて、
「自分も
気をつけよう」
と思った。
自分(祖父)が
教えてもないのに
「一般常識がない」
と子供(叔父)を
責めるのは、
教えていない親が
責められるべきで
(自分が
知っているのに
伝え忘れている
のだから)、
知らない子供が
責められるのは
お門違い。
もちには
幾つになっても、
教えられる事は
教えたい。