このブログに訪れてくれてありがとうございます


わたし達は『NPO法人レアーレワールド』

さんを応援・支援しています。

彼らは、日本の子どもたちに無償でサッカー

を教える活動から始まりプロチームに入る

道を切り開いてきました。

  

さらにインドやネパールの子どもたちにも

無償でサッカーを教えていて、

その親御さんたちが働く機会もサポートする

という持続可能な支援活動をされています。

  

そのレアーレワールドさんが、

インド🇮🇳のブッタガヤで希望を失いかけている

子どもたちを支援する活動を始めるために、

その運用資金を募るクラウドファンディングを

始めていて残り少なくなって来ました。


クラウドファンディング公開ページ

https://camp-fire.jp/projects/952379/view


現在は最終的なチャレンジとして

ブッダガヤに寺子屋を建てるための寄付を

募集しています


ぜひご協力していただけたら嬉しいです。

そして、ゴールまであと一歩のこのクラファン

のことを周りの方にもシェアしていただける

だけでもありがたいです😊

 

よろしくお願いします🤲

このブログに訪れてくれてありがとうございます😊

6月9日(火)のABEMA Prime
「ヤングケアラーと行政の介入について」
をリアルタイムでご覧頂いた方々、
メッセージをくださった方々、
本当にありがとうございました。

今回はヤングケアラーさん達からの反応が
とっても多かったです。


【朝日TV(六本木)に到着】


当事者が私を含めて三人いて、
首がもげそうになるほどうなづきあっていたので、
その様子から『ピア同士のサポートの重要性』が
分かりやすかったのではないかしら。


本番30分前に台本をもらいましたが、
ほぼ全編アドリブで
中盤以降にスイッチが入り
田村淳さんやパックンと激論を交わしました。

(台本と格闘したけれど、本番で全部飛んだ)


言い足りないことが山ほどありましたが
さすがにあの大人数で30分しか尺が無いので
あれが精一杯だったかな。
  
「ヤングケアラーだと本人が認知していない」
という解釈がメディアで流れてそのまま放置されると、
その解釈だけが一人歩きするので
実に不快で消化不良なのです。


怖い、わたしの顔が怖い😱


本当は、あの発言の直後に

「今自分がしていることがケアなのかどうかが
 日常生活の一部であるから分からないんですよ。
 本人が自分はヤングケアラーかどうかを認識
 することが大事なんじゃなくて、そもそも
 ケアって何なのかを知る機会がないことの方が
 問題なんです」
  
って言いたかった。(言う時間も機会もなかった)


 最後に田村淳さんが
「子どもと行政の間に話を聴くサポートが
 必要なんですね」「この間のプロセスが、
 過程が必要なんだってことが分かった」
ってうまくまとめてくれたことがありがたかったです。

やっぱり淳さんは頭の回転が早いですわ


 ケアも貧困もネグレクトも子育ての孤立も複雑に絡まり合った多重構造なので、ヤングケアラーの課題とは【こどもが抱えている状況のトリガーの一つ】なんだと思います。

ABEMA Prime公式YouTube(途中まででカット)

ABEMA Prime公式(フルバージョン再放送2週間)

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学生や社会人が集まる「きょうだいの集い」を

今月は横浜の「関内」で開催します。



開催日  2026/6/13(土) 15:00-17:00

会 場  JR関内駅から徒歩4分

申 込  https://x.gd/GaNDD

テーマ  自分を後回しにしない宣言

参加費  無料

対象者  きょうだい・ケアラー

進行役  CANスタッフ 城内


※高校生、大学生も参加できます

※終わったら食事会もあります🍻(任意参加)

※会場の詳細はお申込みいただいた方にお伝えします


自分のためだけに使う時間を確保する時の

気持ちや罪悪感などを共有します。


ひとりで抱えずに

自分を休ませてあげる方法を

みんなで議論しながら見つけて行きます。


これはね、ひとりではなかなか難しいのです😓

わたしも未だに休み方がわからないくらい

なんだもの。みんなで話せば、きっと見えて

くるものがあると思います!!!


皆様のお越しを楽しみにお待ちしております


#きょうだいの集い

#きょうだい

#ケアラー