オバサンの独り妄想 -26ページ目

オバサンの独り妄想

真面目にエッチな妄想してます^^

水曜日の深夜、
娘が帰宅するなり愚痴りだして、
夜中の2時過ぎまで
延々と彼氏の悪口を聞かされました。
内容的には娘の一方的な嫉妬に聞こえる
とても退屈な話し、、、


そして翌日の木曜日の夜は、
近所の親戚の家に一堂会しての宴会によばれ、
結局また夜中の1時過ぎまで
酔っぱらいスケベェ爺様たちの肴にされ、、、


昨夜はパート先の施設長さんに誘われ、
イケメンくんも、ダンディーな紳士もいない
施設長さんいきつけのパブで夜中の2時まで。。。


今日の午前中、パートの仕事を終えて、
お昼をいただいたあとの午後1時から1時間ほど
新しい入所さんの話し相手のボランティアしてから
帰宅しました。


お掃除と洗濯を済ませ、
ホッしたら

一気に眠気が襲ってきました。


完全に寝不足です。。。


このブログを書きながら妄想しちゃいそうです。


あ、誰かわたしに近寄ってきました。


睡魔です。


この睡魔は男性の姿をしていて、わたしに
いかがわしい行為をするよう命令しています。


なんとしてもこの睡魔の誘惑に負けてはならないのです。


だって、もしこの誘惑に負けてしまったら、、、


わたしは
とても はしたないことをしてしまいそうだから、、、


あぁ。。。でも 意識が遠のいていく この感じ。。。


体がどんどん火照っていくこの感じ。。。


自身の体が別もののように勝手に快楽を求め、
もう自分ではコントロールできなくなりつつあります。


このまま
この睡魔が本当の人間の男性に変身でもしようものなら、


わたしは完全にこの身を委ね


なにもかも捨てて
彼の胸に深く堕ちていってしまうかも知れません。


そして


彼の破廉恥な行為すべてを受けいれてしまうかも。。。