オーバーハングゲージを作ったシェルへのカートリッジ取付位置に加えて、トーンアームの位置も弄ることが出来るので、オーバーハングゲージを作って見ました。 ターンテーブルのセンターから、60ミリ、100ミリ、140ミリの3箇所に目盛入れ。 3Dプリントした本体に、テプラの目盛を貼り付けるやりかた。 つくったものを、実機でお試し スピンドルに収まって、ホッ あと、セレクタ作って、カートリッジを幾つか用意できれば、音出しデス。