今日は朝から彼に泣かされました。
泣かされたといっても、悲しくてではありません。
嬉し泣きです。
今日の朝も不妊治療について彼に言いました。
「どうしようかな」
「なにを?朝ごはん何食べるかか?」
「違うよ!病院どうしようかなって…病院に行っても出来ないのに行かんかったら絶対に出来んし…」
「出来んかったら出来んで仕方ないだろ」
「病院に行ったら体外受精せ~ってしつこく言われるし、イヤなんよな」
「体外受精ってどうやるん?」
いつもになく話を聞いてくれる彼
説明する私
「金…かかるもんな~」
とボソッと彼
そのことを気にしていたようです。
仕事に行った彼からメールが…
『美紀、ごめんな。ワイみたいなヤツが結婚相手で。ワイは二人で一緒にいられたらそれでいいよ。』
私との将来なんて考えてないと思ってました。
でも、考えてくれてたんだって涙が出そうになりました。
最近、肩が痛いだけかもしれませんが、腕枕をすぐに外されます。
その代わりに私の手を握ってきます。
冷たくてかたい手です。
でも、温かくてホットします。
本気でむかつく時もあるけど、やっぱり好きなんだなって思います。
ちなみに赤いものはまだ来ません。
どうなってるのかな~?
病院予約したのに~
泣かされたといっても、悲しくてではありません。
嬉し泣きです。
今日の朝も不妊治療について彼に言いました。
「どうしようかな」
「なにを?朝ごはん何食べるかか?」
「違うよ!病院どうしようかなって…病院に行っても出来ないのに行かんかったら絶対に出来んし…」
「出来んかったら出来んで仕方ないだろ」
「病院に行ったら体外受精せ~ってしつこく言われるし、イヤなんよな」
「体外受精ってどうやるん?」
いつもになく話を聞いてくれる彼
説明する私
「金…かかるもんな~」
とボソッと彼
そのことを気にしていたようです。
仕事に行った彼からメールが…
『美紀、ごめんな。ワイみたいなヤツが結婚相手で。ワイは二人で一緒にいられたらそれでいいよ。』
私との将来なんて考えてないと思ってました。
でも、考えてくれてたんだって涙が出そうになりました。
最近、肩が痛いだけかもしれませんが、腕枕をすぐに外されます。
その代わりに私の手を握ってきます。
冷たくてかたい手です。
でも、温かくてホットします。
本気でむかつく時もあるけど、やっぱり好きなんだなって思います。
ちなみに赤いものはまだ来ません。
どうなってるのかな~?
病院予約したのに~