妊娠したいです。
今週は排卵期の私です。
いつものように気持ちの沈みがありませんv(^-^)v
排卵日の前々日辺り…彼の誘惑に成功!
そして排卵日…
じっと彼の様子を見ていました。
いつもと変わらず…
機嫌も普通…
よし!(゙ `-´)/
ということで、布団に入ったとこで彼の髭を触ってみる。
「ねぇ…チューは?」
チューしてくれる彼
「今日はせんのん?」
小声の私
「せん!」
即答の彼
「え~?せんのん?」
「せん!腰いたいし」
そう言いながら、腕枕の彼
「せんのん?」
と必死で頭を上げる私
「しつこいな~まだ諦めてないん?」
「今日排卵日やのに(-""-;)いつも排卵日は避けるだろ?」
「タイミングが悪いんよ」
「いつも排卵日避けるから出来んのよ」
ブツブツ文句いいながら彼の胸に頭を置いて諦めて寝ました。
「すぐにどくれるな~」
あきれ気味の彼
別にどくれてないし、今月も諦めてたし…
と思っていたら…
よし!今月は完璧!(`・ω・´)
たぶん私が子どもを本気で欲しがってるのを最近やっと気づいてくれたからだと思います。
あとは…神のみぞ知るです。
頑張れ!
私たちの子孫のもと!
今週は排卵期の私です。
いつものように気持ちの沈みがありませんv(^-^)v
排卵日の前々日辺り…彼の誘惑に成功!
そして排卵日…
じっと彼の様子を見ていました。
いつもと変わらず…
機嫌も普通…
よし!(゙ `-´)/
ということで、布団に入ったとこで彼の髭を触ってみる。
「ねぇ…チューは?」
チューしてくれる彼
「今日はせんのん?」
小声の私
「せん!」
即答の彼
「え~?せんのん?」
「せん!腰いたいし」
そう言いながら、腕枕の彼
「せんのん?」
と必死で頭を上げる私
「しつこいな~まだ諦めてないん?」
「今日排卵日やのに(-""-;)いつも排卵日は避けるだろ?」
「タイミングが悪いんよ」
「いつも排卵日避けるから出来んのよ」
ブツブツ文句いいながら彼の胸に頭を置いて諦めて寝ました。
「すぐにどくれるな~」
あきれ気味の彼
別にどくれてないし、今月も諦めてたし…
と思っていたら…

よし!今月は完璧!(`・ω・´)
たぶん私が子どもを本気で欲しがってるのを最近やっと気づいてくれたからだと思います。
あとは…神のみぞ知るです。
頑張れ!
私たちの子孫のもと!