昨日、高松に行ってきました。
暇で行くとこもなかったんで・・。
うどん食べて、綾川イオンに行きました。
でも・・そんなに買うものもなく・・
うろうろだけして・・
その帰り道・・
いつものように酔っ払った彼が私を見て一言・・
「(自分のこと)好きなん?」
彼はよくその質問を私にするのです。
「・・私のことは?私のこと好きなん?」
質問に質問攻めをしてみました。
じっと私を見つめる彼・・
「嫌い!」
とプイッとしました。
「え?なにそれ・・好きなん?」
「嫌い!」
彼を睨む私・・・
「愛しとるよ・・・」
と冗談っぽく彼・・・
「え?」
「愛しとるよ・・」
今度は真剣に言ってくれました。
嬉しかったけど、あんまり喜びすぎるのもあれかなと思い、ちょっとだけ笑いました。そしたら
「なに?そのちょっとだけ笑うん・・もう二度と言わん!」
と彼が拗ねました。
「すごい嬉しかったよ・・もう一回言って!」
「二度と言わんって言っただろ?」
その前にもこんなことを言ってました。
「宝くじが当たったら子ども作ろうな」
宝くじ当たらなくても欲しいし(`ε´)
今夜は義父と義母と一緒にご飯を食べました。
最初は緊張…
でも、すぐに打ち解けました。
彼の赤ちゃんの頃の写真も見せてもらいました。
肌の白いすごくかわいい赤ちゃんでした。
彼に似てたらあんなかわいい子が生まれるんかな~って想像しました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
話をしているとお父さんが言いました。
「ねぇちゃん(私)の名前は1回で覚えた。こんなことはない。一切、人の名前は覚えんのに…ワシが1回で覚えたのは母ちゃんとねぇちゃんだけだ」
と…
ご飯の途中、親戚の人も来ました。
その時もお父さんが
「うちの嫁さん」
と私を紹介してくれました。
嬉しかったです。
早く孫を見せてあげたいって思いました。
ますます彼の子どもが欲しくなった1日でした。