今、帰ってきました・・・(-""-;)

どこへ行っていたかと申しますと・・れいのつり書の相手と・・・


待ち合わせ場所に着くと、仲介してくれてる人の車が・・

隣に駐車しました。


「はじめまして・・・・」

とご挨拶・・・


そして相手はまだ来ていない様子・・(。・ε・。)


時間が過ぎてもこない・・・

なんか・・時間にルーズなヤツやな・・とまずマイナス・・(-""-;)


どうやら、別のところへ止めていた様子・・

そして合流・・・


「はじめまして・・」

と挨拶・・・

ま・・写真どおりだけど・・・無愛想なヤツ・・・

感じわるっ(#`ε´#)


「じゃあ・・ここに車を置いといて・・一緒に乗せていってもらえばいいですよ・・」

と仲介の人・・・

乗ってる車・・・軽自動車・・・

私の中でまたマイナス・・・・(-""-;)


そして車中・・・

一言もしゃべらず・・・・(-""-;)


帰りたい・・・(´・ω・`)


目的地到着・・・


後ろを歩く・・・見てみるとシワシワでヨレヨレのスーツ・・・

こんなスーツなら普通の服でよかったのでは?(-""-;)


我慢・・我慢・・((o(-゛-;)


「こちら・・○○さん・・・こちらは○○さん・・・」

と仲介の人・・

「はじめまして・・」

とご挨拶・・・

「まぁ・・・つり書を見てもらって・・気に入ってもらえて・・」

と仲介のおっちゃん話す・・・・


は?私は全然気に入ってないし・・

っていうか・・母の顔を立てて来ただけなんですけど・・ヾ(。`Д´。)ノ

と心の中で叫ぶ私・・・


「まぁ・・縁があってこうして出会いまして・・これからは・・結婚を前提に付き合ってもらえたら・・・」


は?無理!絶対に無理!Y(>_<、)Y

心の中の私・・・


そしてコーヒーを飲んでしばらくした頃・・おっちゃん

「そろそろ・・二人で・・車はずっと停めといても大丈夫だし、1日・・ゆっくりね・・」

は?1日って言いました?今?

私はおっちゃんと一緒に帰りたいよ(ノДT)・・・と心で思う・・


・・・が・・とりあえず・・話をする・・・


仕事の話・・・・ばっかり・・・しかも・・・愚痴・・・


あいつは使えんとか・・愚痴・・愚痴・・愚痴・・・・


一応・・相槌うちつつ・・ニコニコ話を聞く私・・・

でも半分聞いてない・・・


もう帰りたい・・いつまで続く?この話・・・・


私は・・・私は・・人の話を聞くのが苦手なのにY(>_<、)Y

話をするのがすきなのに・・・ヽ(`Д´)ノ


なんか・・お腹痛くなってきた・・・・


帰りたいな・・・・(´・ω・`)

ずっとそればかり思ってました・・。


ちょうど、相手は風邪ぎみ・・

「じゃあ・・うつしたら悪いんで・・出ますか?」

と相手・・・

「はい・・・きらきら

即効席を立つ私・・・


あ~疲れた・・・

ゆめタウンで買い物して帰ろうっと・・・と思いゆめタウンに寄りました。

たまたま買い物に来ていた姉から電話・・・


「どうだった?」

と興味津々で聞いてくる・・・

「最悪・・もうイヤ・・(-""-;)」

と私・・・

ちょっと残念そうな姉・・・

「でも・・・そんなもんじゃないん?普通なんだろ?」

「・・・生理的に無理!」

即答・・・。

「・・・・・・・」

何かを考える姉・・・

どうも私に妥協して結婚しろというように言ってる・・・


なんで?なんで一緒にいたらお腹痛くなるような人と結婚できる?


私は別に結婚はしたいけど、誰でもいいって訳ではないし・・


そりゃ歳はいってるけど、選ぶ権利・・私にはないのか?


仲介のおっちゃんが

「今度は手料理でもふるまって・・・」

と母と盛り上がってたようだけど・・・


二度目なんかあるかむかっ


もう二度とごめんじゃ!


どうやったら断れるんだろ?


私はイヤって言ってるのに、どうして相手に伝わらないんだろ?


このまま行くと無理やり話を進められていってしまう・・・


いやだいやだいやだいやだ~!!!


助けて~ぇ・・・


これからは婚活・・まじめにするから・・あとちょっと時間が欲しい・・・


坂口憲二がいいなんて言わないから、一緒にいてもお腹が痛くない人がいい・・・


どうしよう・・どうしよう・・・(°Д°;≡°Д°;)


早く・・相手見つけなくっちゃ!


どこに行けばいいんだろ?


どこに行けば出会えるんだろ?


あ~!どうしよう!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。