昨日、夢を見ました。
にぃちゃんの夢です。
私はにぃちゃんと待ち合わせをしています。
そして、にぃちゃんと私はすごく楽しそうに笑ってます。
そのうちに、にぃちゃんが「すごいおいしいババロアが食べられる店があるから行こう」と言うので車で移動することにしました。
私たちはその車までの道をすごく楽しそうに歩いてました。
前を歩くにぃちゃんに私は後ろから笑いながら抱きついてました。
現実の世界では絶対にありえません。
現実の世界であんなことをする相手は甥っ子くらいです。
にぃちゃんは笑いながら、にぃちゃんの肩?首?に回した私の手をぎゅっと握ってくれました。
すごく幸せうな夢です。
起きたとき、本当に夢だなと思いました。
ありえないけど、私がもし現実の世界であんな風ににぃちゃんに抱きついたらどうなるんだろうと思いました。
きっと・・・
「( ̄□ ̄;)!! どしたん? 酔っ払ってるんか?」
と言うに違いありません。
ちなみに夢の続きですが・・・
そのババロアのおいしい店に着きました。
ババロアがおいしいらしいのに、にぃちゃんが注文したものはババロアじゃないもの・・・
待っても待ってもババロアは出てきませんでした。
結局ババロアは、食べられぬまま目が覚めました。
悔しいです。
どんだけおいしいババロアだったのでしょうか?
やっぱり悔しいです。