先週は義母の施設へお歳暮を届けに行ってきました。
夫はそれを鼻薬とか言います(←おい ! 笑)
同じ物同じ行為でも言葉次第で印象違いすぎ。
物はやはり菓子折りになるわけです。
大体の職員の数に合わせて、ちょっと多めに。
それでなんとなくだけど、気のせいかもだけど、
私の錯覚や思い込みかもだけど、
地元や北海道の品より(六○亭、シャ○○ーゼ、スナッフル○、他多数)
有名店の全国区の物の方がウケがいい感じ。
今回は特にそう感じました。
これはね、きっとデパ地下より身近に手に入るからじゃないかと
勝手に分析しています。(私調べ)
なわけないか、たまたま余裕があったからかな ?
三割り増しで感じよかったのです。
どうあれ職員の方達に喜ばれてよかったです。
お歳暮にはモロゾフの菓子折り。
自分にもユーハイムのクッキー。
この二つのメーカーってたぶん幼少の名残りだと思います。
実家で缶入りクッキーやバウムクーヘンを食べた思い出が
この二つのメーカーにあります。
ユーハイムのバウムクーヘンは正統派だと思うのよね。
私の中でモロゾフはユーハイムより歴史が浅く
ユーハイムに並ぶのがメリーあたり。
メリーといえばチョコレートかもしれないけれど
私はマロングラッセであの洋酒の感じが大人になった感じがして
これは最初に見たものが親と同じ感覚で
今もマロングラッセといえばメリーが浮かびます。
なんか、のんきな内容になってしまった。笑。
本当はいよいよ母も施設に入所させよう、
実家も売却しよう、という計画で頭はいっぱい。
これを乗り越えたら、次は夫の叔母。
年寄り関連、渋滞気味。笑。
では また !
