前投稿のワタベさんの件で

追記したことがあり~

 

 

ワタベさんは

「迷惑をかけている」と言われて

落ち込んでいたけど

きちんと対策も考えていて

 

何かしらの集金が発生する年度末に

自分から代表者に提出しに出向くこと、

 

 

耳が遠い人用のインターホンは

高額で取りつけられないので

人感ライトを設置して人の訪問を

目で把握できるようにするとのことです。

 

 

そして、今後のために

介護認定を受けるそうで

離れて暮らす娘さんも協力してくれるそうです。

 

 

 

良かったと言えば良かった話だけど

介護認定への手続きも

そのメンバーが窓口に出向いたのか

あっという間に進められて

親切というより怖さのようなものを

感じました滝汗

 

 

 

子世代や若い世代より

少し下の世代が一番高齢者に厳しいという現実、

なんだか不思議です。

 

 

それから

「インターホンが鳴ってもほっときゃいい」

とか、そういうことを言いたい話ではないので

よろしくご理解下さいお願い