四十九日と百か日本日祖母の四十九日と百か日が 無事終わりしました。朝からあいにくの天気で、出かける間際には雷が落ちたような音も近くであり心配でしたが、納骨間際にちらっと晴れて滞りなく終了することできました。お骨になる時も寂しかったけど、納骨するとまた違った寂しさがありますね。半世紀ぶりに会う祖父と沢山話して、私たち家族を見守っていて下さい⭐️合掌m(._.)m