ごきげんよう、おもちまるです!!!
ターン外やるとか言っといて、自分のターンになってしまいました!!!!!
書くよゴルァ( ´ ▽ ` )
先日はおもちまるの誕生日を祝ってくださり、みなさんありがとうございました!
昨日は残業代の発生する楽しいバイトでくたびれていたんですが、帰ってから少しだけリナとネルガルの夢先案内人マップで狩りをしていました。
装備が甘かったのか、壁としては少し頼りなかったけど、見直してまた行きたいなーヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ゲームはこんなところ!昨日は本当に何もできてません!!
さて、おしらせ回で書いた、「ターン外ブログ」実装の経緯、ですが…
その前に!
ドーン
この人見たことある方ー?
あー…
3人くらい手が上がりましたかね?
これはそう、おもちまるです!
ゲームを始めた去年の1月は、まだ白衣の可愛い子でした。常に赤いハチマキをしめて、たまーにいかついサングラスをかけた、女の子に優しく育てられた系男子でした。
ギルドの形態といえば、来るもの拒まず、去る者追わず。最初の1ヶ月ほどで規則を作りましたが、まだきちんとしたものではなく…。規則を守る気がなさそうな人は、おもちが即切り捨てていました。
しかしある時、それに疑問を抱くメンバーや切り捨てられた人と衝突が起こり、
規則を改正したのです。
よって、今のおだんご大福は、
サイトの利用規約並みにしっかりした規則をメンバーに説明の上確認してもらっています。
そのお陰で、大きな喧嘩もほとんど起こらず、設立以来一度も解散せずここまでやってきました。
しかし…
その代償に、ただただ楽しくふざけあっていた日々は、もう帰ってこない気がします。
初期メンバーと、少人数だけど全員で、初めて砂漠に行ってみたこと。
マップがわからなくて迷子になりつつ、
レベルが低くて何度も死につつ、
それでも探検したいという思いだけで、力を合わせて進んだこと。
くるくる回る遊びを思いついたり
ピラミッドの頂上まで競争したり
雪山のボスと出会い、時間をはかろうとして失敗したり、
入団してくる子たちにお気に入りの装備をあげたり……。
いつからだろう、
装備やステ振り、スキルの取り方が大事なのはわかっているけど
効率の良い狩場で各々狩ったほうがいいに決まってるけど
おだんごは、こんなギルドだったかなぁ…
そして、既存のメンバーにも、規則制定後のメンバーにも、きちんと規則の説明をしたにもかかわらず、同意を得たにもかかわらず、
やっぱり守れない人はいるんです。
もちろん、注意の上なおらなければ同意なくキックする場合がある、という注意付きの規則ですが、
もう注意するときの
寂しい気持ちにはなりたくない
これが本音。
注意すれば、「だったら合わないんでやめたほうがいい?」という人の多いこと。
君たち規則読んだよね?長続きしてねって約束したじゃんね?開き直らないで、直すことはできないの?
そう返されて、
「やめたかったら勝手にやめろよ」
と言っていたのが初期のおもち。
今は、それに続いて他のメンバーまでいなくなってしまう不安と
それを、戻ってきたまいちゃんが見たら悲しむだろうな、という気持ちにおされて
何もできなくなってしまったおもちまるがいます。
ギルメンの皆もブログ読んでるかな?
少しだーけ今のおだんごのことを深刻に受け止めてくれたらありがたいです。
で!
もちろんデスペナもあるのに、今更もっとみんなで探検しようとか言えません。
だからこそ、できたのが
イベント、レクレーション!!!
みなさんはおだんごのレクに参加したこと、ありますか?
これまでのおだんごのレク内容はというと…
ライブ!!
ビーチフラッグ!!
賞金首!!
かくれんぼ!!
ラブサンクチュアリ!!
薬物依存!!
パーティアナグラム!!
.
.
.
etc.
どれかひとつでも知らない人、いたら損してますよ!!
おだんごのレクは元々、険悪になりかけたおだんごメンバー内で楽しむためのものでしたが、
いつしか他ギルド、ユーザーとの交流の場となりました!
イベント奉行のまいちゃんは旅立ってしまいましたが、
今後、もっと!もっと!
レクでみんなと繋がりたい
と思っています。
Gvに出ないなんて損してる!
という人もいますが、基本おだんごは
Gvに、探究心をくすぐるサービスが追加されない限り、←ここ重要!
団体では、見物、野次、回復、ちょっかいの参加しかしません!!!笑
だって、
それで楽しかった時代があったから!
人間はころころと表情を変えていくものですが、
おだんごはいつまでも、
童心を忘れないギルド
として存続していきたい。
そのためにおもちが出来ることは何もないかもしれないけど、
それでも、もっと多くの人におだんごを知ってもらえたら、
同じ気持ちになってくれる人がいたら、
ギルメンだって、ブログを書いてみて、ブレイブへの想いを取り戻してくれたら…
キャンペーンを始めるに至った経緯、
それは、おだんごの歴史だったわけです。
自分語り回といいつつ、
おだんご語り回になってしまいましたが
何卒、おだんご大福をよろしくお願いします!
みんな遊んで遊んで!
Next is...
セイリナ。
