こんばんは
今日は、夜中に書いています。好きな音楽を聴きながら・・(イギリスのバンド。
コールドプレイです!)
ゆっくりとしたこんな時間こそ・・世界のインテリアに思いを馳せる・・・
今日は、北欧の生地・・と壁紙・・
KLIPPAN(クリッパン)
SMALANDSSKOG(スモーランドスコーグ)生地
こちらファブリックパネルにしたら、良いな〜と思います。
marimekko(マリメッコ)MINI UNIKKO(ミニウニッコ)
こちらは定番の赤です。
やっぱり元気でちゃいますね!
続いて壁紙
MISSPRINT Miss Print Collection3 / KALEIDOSCOPE/ MISP1096
こちらの壁紙貼ってカフェタイムなんていいですね!
もうひとつ
MissPrint Collection1 Pebble Leaf Nightshade MISP1042
こちらもおしゃれな女子のお部屋なんかおすすめ!
いかがですか?
もう・・壁紙とファブリックは見てるだけで幸せ気分になります。
壁紙の歴史・・
ヨーロッパでは、壁に直接、絵を描いていました。
そして中国で紙が作られ、それが、8〜11世紀にヨーロッパに伝えられ
その紙を壁に貼ってパターンを打抜いた型板(ステンシル)で模様を印刷したり、
手描きで絵付けするハンドペインティングの壁紙が始まったようです。
その後、木版刷りの手法で作られた花模文様のプリンテッドペーパーが書物の装丁や
チェスト、食器棚の内張りに使用されるようになった。
その後、壁紙へと発展していったようです。
今は、たくさんの種類もあり、日本でもネットでも簡単に入手できる時代。
とても恵まれていますよね!
それでも、やはり、日本家屋には、白い壁が主流。
ファブリックパネルは、その点、トライしやすいアイテムなのではないでしょうか?
そして、トイレや玄関、クローゼット、キッチンなどの小スペースから、壁紙を
トライしてみるのも良いかもしれませんね!
それでは・・
おやすみなさい・・・💓




