「縦割り行政の弊害」ともいえるお話。
 
 
私が通う大学は、一応国立大学です。(駅弁大学の一つ)
 
 
校舎は古いし、教室によってはエアコンついてないし、地震が起こると体感する揺れが実際の震度より大きかったり…
 
そんな所です。
 
 
私はいつも演習室(ゼミとかやる教室)で勉強してます。
 
 
大きい講義棟とは違い、小さい教室なので、未だにエアコンがなく、夏は扇風機、冬はストーブです。
 
 
今日、ストーブをつけようと思ったらストーブがつかなかったあせるあせる
 
 
電池切れだと分かったので、とりあえず、サークル棟の管理とかをしてる学生課へ。
 
 
事情を話すと、電池をくれましたニコニコ
 
 
でも、電池のサイズを間違える痛恨のミス打算女 VS ダメ男-cxnl5viltmA.gif汗
 
また学生課に戻って、事情を話しました。
 
対応してくれたのは、さっきの人とは違う人でした。
 
学生課の人「演習室の管轄は教務課ですよ」
 
私「でも、さっきの人は電池くれましたけど…?」
 
学生課の人「おかしいですねぇ…今、教務に連絡するので待っててください。」
 
教務課に連絡してもらい、間違ってもらった電池を返して、教務課に行きました。
 
 
 
教務課に着いて、窓口の人に事情を話しました。
 
 
教務課の人「えっ、うちに行けって言われましたか?」
 
私「言われました。」
 
 
周りの職員さんたちも話し出しました。
 
「演習室ってうちの管轄でしたかね?」
 
「学生課じゃないの?」
 
 
冷たい視線にさらされる私。
 
 
 
教務課の人「電池のサイズは何ですか?」
 
私「単2です。」
 
教務課の人「すいません、今、単2電池は在庫切れです。」
 
 
私「じゃあどうすればいいですか?」
 
 
 
 
なんか長くなったので、続きはまた明日。
 
ただの愚痴ですが打算女 VS ダメ男-image015.gif