雷獣っていう灘高出身の人達のユーチューブにたどり着く。



幼少期の語りを見て、やはり出来る人は違うと心底思った。
楽しんでるねー。勉強を。算数を。
親の誘導もいーんだろうし子の素質もあるんだろうしね。
今うちの子を見放したら、見放さないでやらせる苦しみよりも、大きな苦しみがすぐに訪れる事はわかっている。(中学になって、劣等感の塊で不良になる等。)
どの程度やらせるかの見極めって難しいね。
ここでいいやって思ったら、そこまでしか伸びられない気もするし。
本人に任せたい衝動に駆られる今日この頃。
でもなー自分の場合は10歳頃から親が勉強に完全にノータッチになって、できなくなったと今も思っているし。ノータッチはいかん。丸付け等は目を光らせてやるか。
もっと自分に課金しよ。
子どもにばかりだと、物欲のない私でも、その事でもイライラしてくる。食べ物、服、靴、習い事塾…全て思い通りの我が子。それでも、これは食べない、この穴あきの服を着るあーだこーだ。