「まぁ大丈夫だろ。一応学校なんだし、ある程度は安全だろ。」

「そ、そうかな?」

「夢を壊すなよ~!奥にはきっと大冒険が詰まってるんだ!」

ドリーの説得により、ようやく3人は学校内に侵入した。