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ベビ待ちmobumobuのブログ

2008年3月、33才の時、約9年のお付き合いを経て結婚☆
なかなか授からず、2011年1月(36才)から不妊治療開始。
AIH16回、採卵7回、移植6回を経て、
40歳を目前にやっとやっと私のところにも
赤ちゃんがきてくれました☆
治療の日々を書き留めたブログです。

1つ目のクリニックが体外非対応だったということで、10回のAIHを経て(ねばり過ぎた )、2011年10月、地元で唯一体外受精を行っているKレディースクリニックへ

地元のKレディースクリニックでの治療をざっくりまとめてみます

2011年10月
卵管造影検査 異常なし 終わった後、痛くて気分が悪くなり数十分
                 トイレから出て来れませんでした 

2011年10月~2012年4月
AIHを6回 全て陰性
前のクリニックでAIH10回も陰性だったのに、転院したら違うかもしれない!
という考えがでてきてしまい、6回挑戦しましたが、全て撃沈

2012年5月 AMH(初検査) 0.94   低すぎませんか?
                          当時37歳、この値だと44歳くらい?汗

2012年6月 1回目の採卵(long法)
        採卵数5個
        媒精5個
        受精4個
        胚盤胞3個 全て凍結 (4AB×2 3AB)

2012年8月 2回目の採卵(クロミッド+FSHほか)
        採卵数2個
        顕微2個
        受精1個
        胚盤胞1個 凍結 (5AA)

2012年11月 1回目の凍結胚盤胞移植(5AA)
         判定日、うっすら陽性反応あるも以降続かず

2013年2月  2回目の凍結胚盤胞移植(4AB) 陰性
2013年3月  3回目の凍結胚盤胞移植(4AB) 陰性
2013年4月  内膜厚くならず移植持ち越し
2013年5月  4回目の凍結胚盤胞移植(3AB) 陰性

以上の凍結胚盤胞移植は全てホルモン補充周期で行いました。
結構いい胚盤胞だよって先生も言ってくれてたので4個あればどれかが上手くいってくれるだろうと思ってたのに~そう簡単にはいかないものですね~

ちなみに、現在通ってる広島HクリニックのM先生にこの時の画像を見せてるのですが、これぐらいの胚盤胞になってくれれば、すごくいいよ~と言ってくださってます なのになぜ~

という訳で、 このまま同じクリニックでもな~。遠いけど広島市内の有名なとこ行ってみよう
以前から聞いていた、私の職場の先輩のまわりで成功率100%(3~4人)だという広島Hクリニックに行ってみることにしました