ベビ待ちmobumobuのブログ -31ページ目

ベビ待ちmobumobuのブログ

2008年3月、33才の時、約9年のお付き合いを経て結婚☆
なかなか授からず、2011年1月(36才)から不妊治療開始。
AIH16回、採卵7回、移植6回を経て、
40歳を目前にやっとやっと私のところにも
赤ちゃんがきてくれました☆
治療の日々を書き留めたブログです。

今年6月、3つ目のクリニック、広島ハートクリニックへ。
こちらは職場の先輩の知り合い数人が100%成功しているというクリニックです
自宅からの距離もあるし、料金も以前のクリニックよりお高いですが、ここで最後 という気持ちで通い始めましたキラキラ

実は昨日こちらで2回目の採卵をしてきました
そのことは別テーマで後ほど書きますねきらきら!!

まずは広島HCでのこれまでについてここでまとめておきます。

2013年6月 AMH 0.26 (卵巣年齢46歳以上) 

えっ去年の5月が0.94(卵巣年齢44歳) あれから1年でこんなに下がるの~ 
0.53で46歳以上って書いてあるから(それより下は書いてないんです)…50歳くらい
私38なんですけど~

いやでもでも、AMHはあくまでも「卵巣の中にこれから育つ卵胞がどれくらい残っているか?」の目安。そう!数の目安です!質ではない!数は少なくても1つでも質のいい卵ちゃんが採れればいいのだぁ~ と自分に言い聞かせるのでありました

でも1年にこんなに下がるのだから、早いうちに採卵しないとね~

で、広島HC1回目の採卵周期(2013年8月)
この周期はガンガンに誘発してみることに

まずは3日目からHMG450単位を7日間
すると左の3つが急激に大きくなり右の数個はかなり小さい

大きいほうの左に合わせて12日目にこの3個採卵しました
が、3つとも空胞でした。。。トホホ泣

AMHがかなり低いので、もともと刺激しても数は期待できないのですが、この時はガンガン刺激してみて、片方だけが大きくなってしまい、LHサージが反応してからの採卵、結果空胞でした(あ、採卵前のエコーではちゃんと卵胞は見えてましたよ)

さてさて、広島HC1回目の採卵は全て空胞という残念な結果でしたが、1度の採卵で3個は少ないなと思っていましたし、採卵料金だけで済んだので(受精卵の培養がお高い!)まあ、今回は少ないのにいっぱいお金がかからなくて済んだ、どうせ同じ料金ならいっぱい採れて培養だぁ(*'∀`*)v といいように考えるのでありました。。。