蜜を吸いたい‥? | 倚りかかりまくって

倚りかかりまくって

茨木のり子さんの詩のように、何にも倚りかからずいきたいものですが、結局色んなものに倚りかかりまくりかもしれません。

今日は雨。
庭のツツジが「うちってこんなにツツジあったっけ?!」ってくらい、勢い良く咲いている。
 
 
あのクソ会社にいた○○君、頑張っているみたいだね。
新聞に載っていたね。
キャピキャピの若い人妻とLINEでフレンドになって、なんか色々励まされているのかな?
 
 
でも、私は今の会社の男子たちの方が、余程魅力的だと思うよ。
一生懸命仕事していて、こんなオバチャンにも分け隔て無く優しくしてくれる。
クソ会社にいた君たちは、クソくらえだよ。
 
 
私はあのクソ会社の人妻たちと違って、実際に彼らとどうこうなろうなんて、考えていないけどね。
彼らには、実りある恋愛をして欲しいから。
 
 
不倫なんかするヤツは、たとえていうなら、排泄欲が我慢出来なくて所かまわず排泄しちゃう、みたいなことだ。
どんなにロマンティックな言葉で飾り立ててみても。
(特に女の方は、感傷的な語り方をするが。)
 
 
今の会社の男子たちは、本当にマニアックな私の“萌え”ポイントを押さえていて、堪らないのだけど。
でも、観賞用だからね。
手を出したら、必ず汚い終わりがやってくるんだからね。
 
 
 
せんりのみちもいっぽから。-inline_130511033631.jpeg