モウネルネ | 倚りかかりまくって

倚りかかりまくって

茨木のり子さんの詩のように、何にも倚りかからずいきたいものですが、結局色んなものに倚りかかりまくりかもしれません。

話を聞いて欲しかったのに、結局今日も私は何も話せず、貝のように心を閉じたまま。
もう、寝るね、と言って、寝る。