スマートフォン広告研究会 -33ページ目

スマートフォン広告研究所【実績-モッズ・ヘアモバイルサイト】

$スマートフォン広告研究所-モッズ・ヘアモバイルサイト$スマートフォン広告研究所-モッズ・ヘア

はじめは一般サイトとしてモバイルサイトを制作代行して、運用をしていました。
そのモバイルサイトがドコモ公式サイトの企業カテゴリに登録されてからすぐにモバイルサイトのアクセス数が公式サイト化する前の10倍に上がりました。

ソーシャルコマースは本格的に始まるか?

ソーシャルコマースを広げるため、支援する会社が出てきました。Facebook内でファンページを作成し、そこから決済まで出来るという仕組みをつくることが出来るようです。

桜丘製作所、Facebookを活用したソーシャルコマース支援事業に参入

Facebookのファンページは様々な企業が立ち上げているものの、まだ手探り状態です。Facebookの日本国内のユーザーは180万人を超えたと言われていますが、まだビジネスに発展するには時間がかかりそうです。

知人から聞いた話では、ある企業がFacebookのファンページを作成し、ファンを1万人集めたという事例もあるようです。

ファンページを見て登録したユーザーなので、見込客としての質は高いと思います。
残念ながら、そこからビジネスになったのかは、わからないようですので、成功するかどうかは事例が出てからですかね。

ただ、Facebookも外していけないものだと思います。
手探りの中で、つかみとっていきたいと思います。

私もモバイル広告研究所のファンページを作成しましたが、どのように使えばいいかまさに手探りです。

11月のCM回数の上位にモバゲーやGREEが

12月20日にゼータ・ブリッジが11月度の民放でのCMオンエアランキングの発表をしました。

関東民放テレビでのCM放送回数の上位企業をグラフ化してみる(2010年11月分)

これをグラフ化するとこのような感じです。
$モバイル広告研究所の副所長兼シニアコンサルタント堂本健司のつぶやき-CMランキング

上位10社だけの発表ですが、最近CMで見るようになったモバゲーやグリーが上位10社の中に入っていますね。

SNS系ではモバゲーよりもGREEのほうが早くCMを初め、それによって認知度を高めユーザー数が増えていったので、モバゲーも始めたという流れです。

TVCMの広告費は下がっていると言われていますが、まだ効果はありますね。
ミクシィがCMランキングに入っていないことが気になると思いますが、このデータは関東民放テレビでのCMランキングです。

ミクシィは地方からせめて言っているので、地方の民放のCMランキングがあれば、上位に入っているかもしれません。

携帯のSNSサイトがCMの上位を占めてくる様になるのでしょうかね。

スマートフォン広告研究所【実績-三幸福祉カレッジモバイルサイト】

$スマートフォン広告研究所-三幸福祉カレッジ$スマートフォン広告研究所-三幸福祉カレッジ-コピー

モバイルサイトは持っていましたが、資料請求数が月を追うごとに減っていました。

資料請求用のモバイルサイトとしてサイトをリニューアルしプロモーションを実施したところ、資料請求数がサイトリニューアル前の約2倍になりました。

スマートフォン広告研究所【実績-コスメ販売モバイルサイト】

$スマートフォン広告研究所-サイトイメージ無しオリジナルコスメ販売サイト

モバイルサイトからの資料請求が増加し、売上も増加モバイルサイトは持っていましたが、資料請求のためのマーケティング施策は行っていなかったGoogle AdWordsモバイルを実施したところ、「毛穴」関連のキーワードで月150件の資料請求の獲得に成功!資料請求からの転換率もPCの割合を超えるまでになりました。