Twitterはマーケティングにつかえるか | スマートフォン広告研究会

Twitterはマーケティングにつかえるか

今日からTwitterについての記事をちょっとだけ書いていこうと思います。
Twitterがつかわれはじめ、他の企業がミニブログを始めていますが、このTwitterはマーケティングとしてつかえるのでしょうか?

成功事例を見れば、つかえそうに思えますね。
例えば、アメリカでのDellOutletの事例。Twitterから300万ドルの売上をあげたということはよく目にすることだと思います。300万ドルは日本円にすると約3億円。それくらいの価値があるのかと調べてみました。

すると、300万ドル売り上げたのは事実でしたら、ある期間ではないのではと思います。
DellOutletは2007年からTwitterを使ってブランディングをしているそうです。ツイートの中には商品紹介も入れて。
その過程で、今日まで300万ドルの売上をあげた、と言うことらしいです。

情報が少ないので、なんともいえないですが、Twitterはマーケティングにはつかえるようです。

また、アメリカのあるピザ屋では注文の15%がTwitterからだったそうです。Twitterから商品のツイートして、サイトに来てもらい注文と言う流れでしょう。ただ、フォローを集めるために看板にフォローしてと告知をかなり行ったそうですね。

日本では、マツダがTwitterを使って、ロータリー誕生40周年のコメントの募集のキャンペーンを行ったそうです。


まだまだ未知のTwitterですが、本当につかえるかどうか調査してみようと思います。