どうもmobiusです![]()
先日記事にしました、ラジコン用のサウンドシステム ESS Dual を一通り触ってみました![]()
![]()
いやぁ~やっぱり買って良かった![]()
![]()
車種がNSXやら、R34、ダッジチャージャー(60年代ね)、コブラ(60年代ね)、BMWのM3(2000年代)、などなど大好物な車種がいっぱいあります![]()
![]()
WRCカーのサウンドも収録されているので、ラジコンラリーカーに積んだら臨場感ハンパなさそうですね![]()
![]()
とりあえずキャプチャ
を撮ったので、参考程度に![]()
まずは付属のUSBアダプターに3本ワイヤーがある方のコネクターを繋いでPCに接続します![]()
![]()
sense innovations社のHPから、サウンドシステムをいじるためのソフト、
RC plusをダウンロード&インストールします![]()
![]()
windows10ですが、問題なくインスコできました![]()
各車種のサウンドデータもHPからダウンロードします![]()
ダウンロードページを抜粋するとこんな感じです![]()
![]()
日本車、アメ車、ドイツ車~
レースカーまでいろいろ~
クローラーからラリーカーもいろいろ~
オフ車も種類豊富ですねえ
ターボサウンドもいろいろあります~
一部ですが、これだけでも結構な車種があります。
あとはクラクション多数、他にもアメリカっぽい緊急車両のサイレンとか、日本のパトカーっぽいサイレンとかをホーンチャンネルとして、エンジンサウンド以外で鳴らすことも出来ます![]()
![]()
ブレーキ音まで設定可能です![]()
プロポのブレーキに入れると、音が鳴るようです![]()
![]()
あとはターボのシュゴォォーという音も![]()
NA車はもちろん要らないので、こちらは設定でオンオフ出来ます![]()
HPからダウンロードしたファイルは、拡張子がついていないファイルでダウンロードされるので、
そのままですとRC plusに読み込めません![]()
![]()
ファイル名の最後に「.rcx」を入力すると、RCマークの付いたサウンドファイルに切り替わりますので、これで読み込めるようになります![]()
![]()
Dual本体とPC
を繋いでRC plusを起動すると、こんな感じに表示されます![]()
![]()
サウンド設定は2台まで可能のようですね![]()
車マークの右上のスパナをクリックすると、サウンドをいろいろいじれます![]()
![]()
これはツーリングカーで使おうかと思っているサウンドです![]()
BMW M3 GTR
60年代の大好きなクルマ。これもアメ車仕様のラジコンに転用できそうなサウンドです![]()
COBRA 1969
ドリ車で使えそうな車種が少なくて…R34は使えそうですが、あえてここはS15で![]()
![]()
HKS GENKI S15
他にも載せたい車種がありますが、動画3本しか1記事に載せられないので
この3台で![]()
![]()
実車から録音しているだけあって、カッコイイですねえ。
これがプロポに連動して、ラジコンが走るなんてすげー楽しみです![]()
![]()
確か…2015年あたりに発売されたような気がしますが、
まだまだ全然イケますね。
ちなみに上の3台のサウンドはオーバーレブまで回っていますが、こちらも設定で変更が可能です![]()
①アイドリングをするかしないか、そりゃした方がかっこいいわよ![]()
②レブをかけるかかけないか、どの回転でレブにあたるか、まあデフォルトでOK![]()
③これが凄い
レブに当たるところで、シフトアップしていくか、しないか。
これは実際に使ってみて変更するなりしようと思います![]()
ESCの電源を入れると、Dualも電源が入ります![]()
![]()
プロポのアクセルをちょっと握ると、基本的にセルが回るところからサウンドがスタートします。
エンジンがかかってもアクセルを握らないとアイドリング状態です![]()
アクセルを開けていくと、それに合わせてエンジン回転も上がっていきます。
ターボサウンドを設定していると、ターボのかかり具合、ターボの音の大きさ、長さも調整可能です。
シュゴォォ~
シュゴォォォォォ![]()
言わせまくりで走らせることも出来ますね![]()
![]()
![]()
![]()
ボリュームは本体に付いているボタンで調整可能です![]()
あとはシャーシにどうやって搭載するか…![]()
![]()
次はクローラーやラリーカーなどのオフ車のサウンドをチェックしてみたいので、
こちらも記事にしていきたいと思います![]()
![]()








