J大学病院 形成外科を受診 | 結節性多発動脈炎を治療中ーオヤジはつらいよー

結節性多発動脈炎を治療中ーオヤジはつらいよー

結節性多発動脈炎になって12年目になります。
病気の二次症状で左足首の変形(内反足)があります。
下肢機能障害5級です。
J大学病院に月1で通院しています。

こんばんは。^ ^

 

右足首内踝の皮膚潰瘍が痛くて、

4週間毎の通院を2週間に早めて行ってきました。

血液検査の結果は問題なしです。

やっぱりなぁ。(心の声)

 

膠原病内科のS医師(主治医)は、

「半年とはいえ皮膚潰瘍が出来て間もないから、

   どうしても痛みは出ます。

   そこで、その痛みをどのようにブロックしていきましょうか、

   というお話しになりますが。」

私「今まで坐薬が有効だったので坐薬でしのげたらなぁと

      考えているのですが。」

 

S医師は私の希望を汲み取ってくれて、

坐薬を処方してくれました。

 

そして今日は、

皮膚潰瘍の処置を皮膚科ではなく、

形成外科でアプローチしたいとのお伺いを立ててみました。

S医師は、

「それも有りかもしれない」、

形成外科御侍史に紹介状を書いてくれました。

 

 

          下矢印そして形成外科の診察室を出る時には下矢印

 

帰宅して撮影しました。

処置内容は次回に書きます。

ありがとうございました。

m(_ _)m