2008年 7月 40歳
こんにちわ。
この頃、左足をひょこひょこ引きずるようにケンケンするように、一人で通院しました。
妻からは再三にわたって忠告を受けました。
妻「歩けないんだから、松葉杖を使ったら?」
私「杖をつく程じゃないよ(  ̄っ ̄)。」
体力の衰えを感じませんでしたし、杖をつくのが恥ずかしいという気持ちが少し有りました。
(表現が不適切かもしれません。申し訳ありません。)
仕事は、ほぼ通常通りに何とかこなしました。
今の仕事量と比較すると、かなり少ないです。
坐薬は、ほぼ毎日挿入していました。
T医師に医療券の申請をしたい旨を伝えると、
T医師「TAJIさんの場合は認可されないでしょう。」
医療費がかさんできているので、
「ダメなのかぁ〜」と、妻と二人でガッカリしたのを、
よく覚えています。
7月24日には、皮膚潰瘍の疼痛が頻繁にあるので、
プレドニンを1錠5mg増量しました。
T医師は、
「潰瘍が深くなってるなぁ。」
「治ってこないなぁ。」
というような発言があり、皮膚潰瘍を診ながら顎に手を当てて、考え込んでしまうことがありました。
この夏はとても暑かった記憶があります。
妻の友人から譲り受けました。
ミストサーキュレーターです。
動作音がチョット、、、^_^;。
ありがとうございました。
