レネレイドの大好きな店員さんが、急に異動することになりました
レネの店員さんは皆さん気さくで優しくて、いつもお店に行くと小一時間話し込んでしまいます
沢山お話してきた店員さんの異動、ショックです
そうだ!今までの感謝を込めてプレゼントをしよう!
さぁ、何がいいかしら…
その昔、プレゼントの極意(?)を何かで読んだことがありまして。
それによると
その1
相手の得意分野は避ける
プレゼントを選ぶとき、ついつい相手の好きな物や趣味の物を探しがちですが、実はこれが失敗のもと。
たいてい、人は自分の趣味の物は、自分が一番好みの物を持っているからです。
例えば私。
読書が趣味ということを、周りはほぼ知っており、だからブックカバーをくれようとするのですが…。
私、好きだからこそこだわりがありまして。
まず、栞は紐状で本体に縫い付けられていること。
本体の素材は帆布で適度な張りがあること。
鞄の中で、本に物が挟まらないように開かない工夫があること。
このこだわりに見事に応えてくれた物がこちら
真っ赤な帆布にリボンの栞。
そして開かないようにスナップ留めつき。
たかだかブックカバーにも、その分野が好きな人には結構なこだわりがあるものなのです
そう考えると、相手の好きな分野だからと迂闊に手を出すと、実は思ったほど喜ばれないという憂き目にあいそうです
更に極意はもう1つありまして。
その2
自分ではその値段なら買わないと思うものをプレゼントする
どういうことかというと…。
例えばハンカチ。
ハンカチが趣味で無い限り、自分用のって1000円とか、それ以上だと躊躇しちゃう。
だから、2000円ぐらいのものを一枚でも、もらうと嬉しい

この基準だと、ちょっとしたお礼とかの時には選ぶのが随分楽になります
さて、そんなわけで私が選んだレネの店員さんへのプレゼントは
時々メガネをかける彼女に

kanmiのがま口メガネケース。
ブラウンの革製。可愛いドロップツリーのワンポイント付き。
私も普段はコンタクト、夜だけメガネなのですが、メガネを持ち歩かないためケースにこだわりはなく、メガネ屋さんでオマケにもらったものを何年も使ってます。
そんなわけで、プレゼントの極意2を参考にして選んでみました。
自分では買わないちょっと良いメガネケースです
手紙を添えて渡したいと思います
このkanmi、色やデザインが可愛くて、かなり気になるブランドです。
日本のデザイナーさんが作られているようで、楽天に公式オンラインショップがあります。公式サイトで購入すると上記写真のように可愛いラッピングしてもらえます。
私が持ってるkanmi
レンガ色のミニポシェット
ディズニーランドに行くとき、財布代わりにお金を入れて身軽に行こうと思い買うも、いまだランドに行けず。
主に犬と出掛ける時、両手を空けるために使います。
余談ですが、私肩凝りが酷くて、ショルダーバッグだと投げ捨てたくなるぐらい肩が痛くなるのです
ミニポシェットで限界
も1つ

キウイグリーンのバッグ。
水玉の型押しといい、くすんだグリーンといい、Jocoっぽくてお気に入り
夏は汗をかくため革は持てないので、冬に活躍してます
プレゼントは、あげる私の自己満足だと思っているので、私はあげた後のことは気にしません。
もちろん、喜んで欲しくて持てる知恵全部絞って選ぶわけですが、だからって喜びまでは強要しない…ってスタンスです。
その後使ってなくても全然気にしません。
今回は読みが外れたか〰、ぐらいです
自分がプレゼントをもらうとするなら…
大好きな友人には毎年、誕生日にディズニーホテルのランチをご馳走してもらいます。
この年になると、思い出になるものが一番だったりします
レネの店員さんは皆さん気さくで優しくて、いつもお店に行くと小一時間話し込んでしまいます
沢山お話してきた店員さんの異動、ショックです
そうだ!今までの感謝を込めてプレゼントをしよう!
さぁ、何がいいかしら…
その昔、プレゼントの極意(?)を何かで読んだことがありまして。
それによると
その1
相手の得意分野は避ける
プレゼントを選ぶとき、ついつい相手の好きな物や趣味の物を探しがちですが、実はこれが失敗のもと。
たいてい、人は自分の趣味の物は、自分が一番好みの物を持っているからです。
例えば私。
読書が趣味ということを、周りはほぼ知っており、だからブックカバーをくれようとするのですが…。
私、好きだからこそこだわりがありまして。
まず、栞は紐状で本体に縫い付けられていること。
本体の素材は帆布で適度な張りがあること。
鞄の中で、本に物が挟まらないように開かない工夫があること。
このこだわりに見事に応えてくれた物がこちら
真っ赤な帆布にリボンの栞。
そして開かないようにスナップ留めつき。
たかだかブックカバーにも、その分野が好きな人には結構なこだわりがあるものなのです
そう考えると、相手の好きな分野だからと迂闊に手を出すと、実は思ったほど喜ばれないという憂き目にあいそうです
更に極意はもう1つありまして。
その2
自分ではその値段なら買わないと思うものをプレゼントする
どういうことかというと…。
例えばハンカチ。
ハンカチが趣味で無い限り、自分用のって1000円とか、それ以上だと躊躇しちゃう。
だから、2000円ぐらいのものを一枚でも、もらうと嬉しい
この基準だと、ちょっとしたお礼とかの時には選ぶのが随分楽になります
さて、そんなわけで私が選んだレネの店員さんへのプレゼントは
時々メガネをかける彼女に

kanmiのがま口メガネケース。
ブラウンの革製。可愛いドロップツリーのワンポイント付き。
私も普段はコンタクト、夜だけメガネなのですが、メガネを持ち歩かないためケースにこだわりはなく、メガネ屋さんでオマケにもらったものを何年も使ってます。
そんなわけで、プレゼントの極意2を参考にして選んでみました。
自分では買わないちょっと良いメガネケースです
手紙を添えて渡したいと思います
このkanmi、色やデザインが可愛くて、かなり気になるブランドです。
日本のデザイナーさんが作られているようで、楽天に公式オンラインショップがあります。公式サイトで購入すると上記写真のように可愛いラッピングしてもらえます。
私が持ってるkanmi
レンガ色のミニポシェット
ディズニーランドに行くとき、財布代わりにお金を入れて身軽に行こうと思い買うも、いまだランドに行けず。
主に犬と出掛ける時、両手を空けるために使います。
余談ですが、私肩凝りが酷くて、ショルダーバッグだと投げ捨てたくなるぐらい肩が痛くなるのです
も1つ

キウイグリーンのバッグ。
水玉の型押しといい、くすんだグリーンといい、Jocoっぽくてお気に入り
夏は汗をかくため革は持てないので、冬に活躍してます
プレゼントは、あげる私の自己満足だと思っているので、私はあげた後のことは気にしません。
もちろん、喜んで欲しくて持てる知恵全部絞って選ぶわけですが、だからって喜びまでは強要しない…ってスタンスです。
その後使ってなくても全然気にしません。
今回は読みが外れたか〰、ぐらいです
自分がプレゼントをもらうとするなら…
大好きな友人には毎年、誕生日にディズニーホテルのランチをご馳走してもらいます。
この年になると、思い出になるものが一番だったりします

