家族観 | モバイル販売日誌 (準備編)

家族観

僕は実は家族というものに憧れを持っているのかもしれません


会社もファミリーのような会社にしたいと思うし

今の家族には、口には出しませんが自分が思う理想の家族を求めています



自分が思う家族を手に入れられない理由はわかっています



自分が望む家族像を自分が家族に与えないからです



これはきっと、これからもずっとそうかもしれません


なぜか


知らないからです


正確には、表現の方法を知らないといった方が正しいです



一人でいるとほっとする自分がいます



家族を大事にするという世界とは違う世界にいるのかもしれません



思いとは逆行する行動に、

運命のように逆らえず、突っ走る自分がいます


家族は置き去りです


でも、理想の家族を求めている


勝手にもほどがあります