すっごく簡単にですが、撮り比べてみました。まずはTー01D(以下REGZA)から


これに対してSH-01D(以下AQUOS)


ちょっと被写体の数が違いますが、やはりREGZAは、富士通のミルビューモバイル搭載なので、笑顔の%表示が出るんですが、なんとこのキュアドール達にも反応しています。AQUOSは顔の認識すらしません。しかし、色合いはAQUOSが自然かも?シャッターの音の大きさがREGZAは気になるレベルですねショック!

次はまずはREGZA


次はAQUOS


あまり差が無いかな?

そして再度REGZA


AQUOS


これも差がないですね。

個人的には人物画は富士通の勝ち。風景画はSHARPの勝ちって流れは変わってないように感じました。どちらかと言うと機能が豊富でやっと、手振れ補正時にシーンオート設定が使えるようになったSHARPは、カメラに不馴れな人でも良い写真が撮れると思います。手振れに関してはREGZAはブレ安いようにも感じましたね。
後、REGZAの方が印刷間隔を短く出きるクイックショットモードの搭載や、無限連写など、保存スピードも含めて早いカメラワークに感じます。この辺はREGZAの1.2Gのデュアルコアに対して、AQUOSの1.0Gデュアルコアの弱さが出た部分に感じますが、初期起動や、ビューアの再生速度、拡縮の挙動には差を感じませんでしたね。
現状AQUOSを選択したので、追ってレビューしたいと思いますパー

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