こんにちは。ミチです。

 

11月も中旬に入り、色々忙しくなる時期ですね。クリスマス、正月、バレンタイン。この先は恋や家族とのイベントがあり、それに向けて動いている方もいるのではないでしょうか?まあ私には関係ないですか・・・。

 

さて本日は、死期が近いと感じその分やらないといけない事の話です。

 

何故死期を感じたか?

 

それは夢に、死んだ母方の祖父が出て来たからです。

 

一説には死んだ人が夢に出ると、死期が近いという話があるそうです。

 

私もその話と最近見た夢を踏まえたうえで、

 

私は26歳で死ぬのかと思いました。

 

ちなみに、あの尾崎豊も26歳で亡くなり、しかも私同様2人兄弟の次男でB型、家族の中でやらかした人です。尾崎豊の場合は薬物。私は借金。

 

この共通点に加えて、26歳で死ぬのも追加かなと最近考えていました。

 

ただ死期が近い分、私はやりたい事を早くやらないとと思いました。

 

勿論、やるべきことはやりますが、それをおいてやりたい事は無いかと考えると、数えきれないほどあります。

 

だからその分時間を有効に使い、これからを過ごしていき、最後は誰かの命の為に、己の命を使い、そして死ぬ。

 

この終わり方の為にも、どんどん動いていきます!

 

ちなみに私は、尾崎豊の曲で「15の夜」が好きです。

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございました!