敗者の美学
どうも、少食の池袋店マネージャーでございます。今日から「大食い」という形容詞は自粛させていただきます。
大食い対決の結果は、前回のブログを見て下さい。
よく勝負事が終わった後で聞かれる言葉。
「いや~頑張ったのに残念だったね」「いい所までいったのに惜しかったね」「また次頑張ろうよ」
なにそれ?
頑張ったのに?頑張るのは当たり前です。
惜しかった?惜しかったら勝ちになるの?
また次?次なんてものはないのです。
勝負事に、敗者の美学なんてものは存在しません。
負けた後に残るものなんてありません。
と思ったら、一つだけ残るものがありました。
「悔しさ」
大食いの先に。。。
7月25日
14:00
都内某所
大食い対決は行われた。
ハンバーガーを購入
「ハンバーガーを積む人々」
ハンバーガーを100個積んだ光景
なんじゃこりゃ
大会前のひとこま
リラックスしている様子
スタートの合図とともに
食う!
食う!
食うんだ!
食ってくれよ!
「終了~!」
すいません。
涙で文字が打てません。。。
明日から、、、
明日から、、、
明日から、、、
約束通り売ります。
約束は守ります。
敗者には何も残らない。
敗者の美学はここにはない。
悔しいね。
みんな負けず嫌いだもんね。
やっぱ勝ちたいよね。
敗北を認めよう
敗北を心に刻もう
敗北は、君達を少し大きくする
再戦お願いします!!!
勝つまで挑戦させてください!!!
俺は負けを認めねー!!!
1番しか認めない(孫正義より)
暑くてイライラしてましたが、
外国人が「残念」と書かれたTシャツを
着ていたのを見て、
なんだかイライラしていたのが馬鹿らしくなりました。
困難はたくさんあるけれと、
不可能はそんなにない。
今月の残りで数字を作らなきゃ。
一昨日、セミが鳴いてました。
「おっ、梅雨明け!」
と、思ったのですが、
まだみたいです。
セミは1週間しか生きれないのに
タイミングを間違えちゃいかんでしょ~。
でも、精一杯鳴いてください。
選挙には毎回投票に行きます。
ボードを見て、その場で決めます。
名前や党だけをアピールしている馬鹿には投票しない。
名前には何の価値もない。
名前をひたすら連呼している立候補者は愚直な無能者だと思う。
「キャビアの呼び名が変わっても、
その価値は変わらない。」
時代が読み取れないなら引退しちゃえよ。
今月も1番で終わりたいね。
きっと大丈夫だよ。




