http://japan.internet.com/allnet/20080731/4.html?rss
⇒サイトを介してケータイの様々なデータを無料で共有することができる
このサービスの登場により、待受画像、絵文字を商品としているサイト運営者
にとっては厳しい状況になりそうです。また、マイページを持つことでプロフの
公開などが可能で、情報共有コミュニティーサイトとしても活用できると考えられます。