http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080717/310994/
⇒端末、回線分離型プランによる利点として、メーカーが独自仕様の端末を開発
しやすい点が挙げられます。事業者の為の商品ではなく、ユーザーの欲しがる商品を
目指すことで日本の携帯電話市場においてのメーカーの位置づけが変わり、海外に
対してもアプローチがしやすくなると考えられます。