http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/40118.html
⇒通信料金と端末料金を明確にする分離プランの導入など、よりオープンなビジネス
モデルに変換を図っている総務省ですが、一番注力しているのは「通信プラットフォーム」
の共通化になります。これが実現されると、キャリアを乗り換えても電話番号以外の情報が
引き継げるなど、ユーザーメリットも大きいといえます。