http://www.rbbtoday.com/news/20080512/51010.html
⇒気軽に自分の作品を発表できる場として認知されているケータイ小説に新たな賞ができました。
いつも持ち歩いている携帯電話だけで作品が作れるとあり、心理的ハードルが低いと考えられ
携帯から書籍化、映画化など多くの作品を生み出しており、このような賞をきっかけに
また新たな話題作が生み出されるのではと思われます。