お疲れさまです!ニコニコあげ



アカウントをひらいて、早1ヶ月・・・

遅くなりましたショック!


本日は、神戸のりょうがナビします音譜ウッドストック


仕事で疲れても!テンションあげてアップ

いきたいと思います!!




本日紹介するのは


バン!!クラッカー



ユーザーローカル、無料のツイッター解析ツール「TwiTraq」プレオープン


早稲田大学発の技術ベンチャーである、株式会社ユーザーローカルが2010年5月14日(金)、

Twitter解析サービス「TwiTraq」(ツイトラック)をプレオープンしたという記事です目



ついに出ましたねきら

ツイッターの解析ツールひらめき電球

この「TwiTraq」には主に下記3つの機能がありますシラー

※なお、発言ユーザーの都道府県エリア判定は、Twitterのプロフィール欄に書かれている

  地域情報(都道府県名・市町村名・駅名)および、緯度経度情報を元にしています。



(1)キーワード分析機能

 ⇒設定したキーワードまたはハッシュタグについて、日本国内のユーザーが1日何回つぶやいたかを分析。

   発言者の発言者の影響力(フォロワー数)や都道府県分布状況なども併せて集計しレポーティング可能。

   キーワードに関するつぶやきを一括取得できるCSVダウンロードも可能。



(2)コミュニケーション・ログ機能

 ⇒自分のアカウントに対してのリプライ(返信コメント)やRT(リツイート)などをログとして蓄積。



(3)アカウント解析機能

 ⇒あらかじめ指定しておいたユーザーアカウントのフォロワー数、

   フォロー数や発言回数をデイリーで集計しグラフ化。


今や、どのプロモーションでもツイッターが介入してきてますねひらめき電球


みなさんご存知だと思いますが、

「素直になれなくて」というドラマでもツイッターが使われていたり、

CMで「Webで検索」の代わりに「ツイッターでつぶやく」という誘導があったりと

ツイッターの需要が急激に増えている気がしますリラックマ


やはり企業側からしても、リアルタイムで生活者の動向が伺えるのがいいのでしょうか。あひる



広告としてもユーザーが能動的に情報発信していくので

「バズを巻き起こしやすい」と、使われることが多くなっているように感じます。目




しかし!

クチコミって目に見えないし、徐々に浸透していくから

「実際ど~~なのよ?ブ~」って思いますよね!?


企業だって、大金払って

大賭けですもんねくりぼー



そこに、効果測定が出来るようになるなんてラブラブ!

技術の進化は素晴らしいですねきらきら



このツールが普及したら、

今後、より精密なマーケティングが出来るようになると思いますあひる



ただ、広告は「心に突き刺さる」ものでなければならない

というのは忘れないでいたいですねビックリマーク



「解析ツール」、「数字化」というのはあくまでも、

ユーザーに突き刺さる広告を作るための、ひとつの手段であって

「数字」を目的としてはいけないと思います。マイメロ


「数字」は明確であるがゆえに、重視されがちになるけど

そもそも、広告というのは人の無意識な部分や感情など

ふわっとした部分に訴えかけるものではないでしょうか。



「心に突き刺さる広告」

を忘れずに、解析ツールを上手に使っていきたいですねニコニコラブラブ






ちなみに、ツイッターの他にも、クチコミの解析ツールもあります!

それは・・・

クラッカークチコミ係長クラッカー


ご興味がある方はコチラ↓

http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/


ちゃっかり宣伝してみましたおんぷ










こんばんはお月様

ブログ開設から1ヶ月もたってしまいました…すみませんあせる

はじめまして。
くりこです。KLCです。
中学時代のなつかしいあだ名を名乗ってみましたにひひ



今日は東京は雨でした汗

今朝は、
「昨日は雨じゃなくてよかったねー」
なんて思いながら、
i pad予約のために並んだ方々のニュースを見ておりました。



i pad予約開始のニュースでは、
やはり電子書籍に期待する声が多いですね。

書籍の電子化には賛否両論ですが、
個人的には使い分け次第だと思っています。


参考書や、論文に使うような分厚くて重くて高~い専門書は、
必要な項目だけ買えるようになれば、学生はとても助かります。

新聞や週刊誌のようにすぐに新しい号が発売されるものも、
電子書籍として配信されれば、
その都度店舗へ足を運ぶ必要がなくなり、便利です。


一方、
きれいな写真はやはり、大きな本を ばんっ本と開いて眺めたいし、
雑誌を切り抜くのもかなり楽しいですアップ


紙のにおいもいいですよね音譜

本屋さんが減ったら悲しいですあせる




このように、紙媒体が減少傾向にあるという話をよく耳にしますが、

webから紙媒体への展開というケースもあります。


『MAINICHI RT』
http://mainidhi.jp/rt/


過去24時間に毎日jpで読まれた記事をピックアップし、

twitter(@mainichiRT)につぶやかれたコメントとともに

掲載していくそうです。


モバイル(ギニュー)特戦隊による     特選BLOG★★★
http://mainichi.jp/rt/etc/sample/


MAINICHI RTのサイト上にも、

@mainichiRTのツイートと、

#mainichiRTのハッシュタグがついたツイートが

随時更新されていっています。


新聞の紙面や新聞社のサイトに自分のツイートが載るのか、

と考えたら、

ちょっと時事問題について真剣に語っちゃいますよねひらめき電球



提供されたコンテンツに対して

多くのユーザーが反応しているtwitterですが、

MAINICHI RTでは、ユーザーの生の声を

そのまま紙媒体のコンテンツに取り入れてしまうのです。



twitter自体もますます成長していくのでしょうが、

twitterを自社のビジネスにどう活かすか、

今後大きなポイントになっていくのだなー

と、あらためて思いましたキノコ




明日の午後は雨、やむといいですねー音譜


オフィスのエアコンが強くなってくる頃ですが、

みなさん体調をくずさないよう、お気をつけくださいしっぽフリフリ



とっぉぉぉ!!




どうも。ぽっちゃりアイドル・マイケル降臨のお時間ですドキドキ



気になる記事がありましたのでご報告までに...


広告業界の方ならご存知の

「業界人間ベム」


日本のユーザーは非常に進んでいるのに対し、私たち広告業界の対応が

ついていけていない。

という厳しいご指摘がありました。




けれど、これはチャンスだと感じました。



まだまだ成長余地があるのにも関わらず

ユーザーにも追いつけていないということは

一気に多くのユーザーの気持ちをつかむ事も可能だと言うことではないでしょうか!!



鉢○さんもおっしゃっていたように

大きな変革を迎えた今こそ

スクラム組んでいきましょう!

我らモバイル特戦隊、起爆剤になることを誓います!グッド!にひひ



http://g-yokai.com/

⇒デトロイトトーマツのレポート「メディアデモクラシーの現状」



ところで...このブログ。


ちょこっと巷で話題になっているようですラブラブ!


毛抜きはしても手抜きしないように頑張りましょうチョキ