こんばんは

すすです
あ、りょうです
「東大合格生が飲むコーヒーはかならず美味しいのか?」
こんなおもしろそうなコラボ商品が出てたので載せてみました

この商品はUCCと文藝春秋のコラボによって
誕生したものです
「東大合格生のノート」
一時期流行りましたよね
これはそのノート開発の過程で、
東大合格生の3人に1人はコーヒーを日常的に飲んでいる
という事実が判明し、商品化に至ったものです
UCC調査によると、
東大合格生の多くが勉強の合間の
気分転換や眠気覚ましにコーヒーを飲んでおり、
また飲みながら脳の活性化に良いとされる糖分を
意識的に摂取しているとのこと

このコーヒーは、そんな調査を元に
深煎りレギュラーコーヒーの2倍を使用し、ぶどう糖を配合しているらしいです
パッケージが非常に印象的ですね
でもネーミングは、肯定を求めてる疑問のような気がするから
疑問形じゃなくても良いかな~
ほんでほんで、早速飲んでみたのですが、
普通にコーヒーでした

いやでも、頭が良くなった気になって
パソコンに向かいました

みなさんも、
東大生気分になるので
ご賞味あれ~

二回目の投稿となります。
第19使徒ケジエルです。
こんなふざけたニックネームを使用しているのも、もちろんエヴァが好きだから。
今月の26日発売の『ヱヴァンゲリオン破』のBlu-rayも、もちろん予約しました。
さて、くだらない前置きは終わりにして、
本日のニュース行っちゃいたいと思いまーす^^ふふふ
さて、いきなりですが、
広告の醍醐味といえば。。。
①消費者にいかに刺さるか!
②チラ見をした時に、いかに記憶に残るか!
ではないでしょうか?
それなら、こいつはどうでしょう!!
▼クロスオーシャンメディアは5月19日、コンビニエンスストア「ローソン」でデジタルサイネージを使った店外向け広告事業「東京メディア 」を展開すると 発表した。5月29日からサービスを提供する。
渋谷駅のハチ公口の改札前だとか、最近は赤坂サカスの前でも見かけました。
あと、サッカー場なんかのピッチ横の看板広告は、ほとんどがデジタルサイネージです。
デジタルサイネージの主なメリットとしては、
①複数拠点へのリアルタイムな一括配信&管理
②時間帯や設置場所に応じた表示の切り替え&スケジュール管理
③屋外広告の書き換えやポスターの貼り替えの手間とコストの削減
④タイムリーかつ効果的な情報告知
なんかが、挙げられるんじゃないでしょうか。
何より、配信したい情報を時間帯や用途に応じて使い分けることができる。
これは従来のポスターや看板広告じゃできなかったことだし、マス広告に近いですよね。
今後は、ネットワーク化とかタッチパネル機能によるインタラクティブな活用、
POSデータと連動することにより効果的なコンテンツの自動表示切り替えなんかもできるように
なるそうですよ!
むしろ、僕が知らないだけで既にできてるんでしょうか?(汗)
そんな感じで、このニュースによると、
今月末から、各地のローソンでこのサービスが見受けられるようになると思うと、
今から楽しみであります。
東京23区内を中心に300店舗に設置するなら、都内在住の僕は
どれぐらいの頻度で接触するようになるんだろ?
あっ、ちなみにデジタルサイネージは、
日本よりも韓国が凄いらいしですよ。
かなり技術が進んでいて、なんかユーザーが触って色々できちゃうそうです。
ソウルの街中とか空港には、結構デジタルサイネージがあるそうなんですが、
見かけたことあります?
ちなみに、僕は韓国に行ったことがないので、
来月(週末)にでも、マイケルと韓国に飛び立ちたいと思います(彼の承認はありません)
そんな感じで皆さん。
5月29日になったらローソンに行って、デジタルサイネージを見てみましょう。
何卒よろしくお願いします。
では、おやすみなさい。
ケジエルでした。
第19使徒ケジエルです。
こんなふざけたニックネームを使用しているのも、もちろんエヴァが好きだから。
今月の26日発売の『ヱヴァンゲリオン破』のBlu-rayも、もちろん予約しました。
さて、くだらない前置きは終わりにして、
本日のニュース行っちゃいたいと思いまーす^^ふふふ
さて、いきなりですが、
広告の醍醐味といえば。。。
①消費者にいかに刺さるか!
②チラ見をした時に、いかに記憶に残るか!
ではないでしょうか?
それなら、こいつはどうでしょう!!
ローソン店舗がメディアになる--電子看板を使った広告事業「東京メディア」
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20413736,00.htm▼クロスオーシャンメディアは5月19日、コンビニエンスストア「ローソン」でデジタルサイネージを使った店外向け広告事業「東京メディア 」を展開すると 発表した。5月29日からサービスを提供する。
東京メディアは、都内にあるローソンの店頭にデジタルサイネージ端末を設置して、商品やキャンペーンなどの情報を発信する広告メディア。店舗のエ リアに合わせて地域のイベント情報を配信する「東京イベント」、利用者にアンケートを実施し、その結果を発表することでコミュニケーションを図る「東京ア ンケート」、一般ユーザーも参加できる「みんなでつくる時報」などのコンテンツを配信する。また、ウェブカメラにペットボトルをかざすと、からあげクンの キャラクターが浮かび上がるなど、拡張現実(Augmented Reality:AR)を使ったコンテンツも用意しているという。
サービス開始時は東京23区内を中心に300店舗に設置。3年目には首都圏にあるローソン以外の店舗にも設置する予定で、4年目には名古屋や大阪に も展開するとしている。売り上げは今後1年間で約4億円を目指す。3年目に黒字転換を見込んでおり、5年目に累積損失を解消する計画だ。クロスオーシャンメディアは、ロー ソン、アサツーディ・ケイ(ADK)、NTTドコモの3社が設立 した合弁会社。日立製作所や日商エレクトロニクス、サムスン電子、電通、博報堂な どが参画している。
ほう。
これは面白い。
渋谷駅のハチ公口の改札前だとか、最近は赤坂サカスの前でも見かけました。
あと、サッカー場なんかのピッチ横の看板広告は、ほとんどがデジタルサイネージです。
デジタルサイネージの主なメリットとしては、
①複数拠点へのリアルタイムな一括配信&管理
②時間帯や設置場所に応じた表示の切り替え&スケジュール管理
③屋外広告の書き換えやポスターの貼り替えの手間とコストの削減
④タイムリーかつ効果的な情報告知
なんかが、挙げられるんじゃないでしょうか。
何より、配信したい情報を時間帯や用途に応じて使い分けることができる。
これは従来のポスターや看板広告じゃできなかったことだし、マス広告に近いですよね。
今後は、ネットワーク化とかタッチパネル機能によるインタラクティブな活用、
POSデータと連動することにより効果的なコンテンツの自動表示切り替えなんかもできるように
なるそうですよ!
むしろ、僕が知らないだけで既にできてるんでしょうか?(汗)
そんな感じで、このニュースによると、
今月末から、各地のローソンでこのサービスが見受けられるようになると思うと、
今から楽しみであります。
東京23区内を中心に300店舗に設置するなら、都内在住の僕は
どれぐらいの頻度で接触するようになるんだろ?
あっ、ちなみにデジタルサイネージは、
日本よりも韓国が凄いらいしですよ。
かなり技術が進んでいて、なんかユーザーが触って色々できちゃうそうです。
ソウルの街中とか空港には、結構デジタルサイネージがあるそうなんですが、
見かけたことあります?
ちなみに、僕は韓国に行ったことがないので、
来月(週末)にでも、マイケルと韓国に飛び立ちたいと思います(彼の承認はありません)
そんな感じで皆さん。
5月29日になったらローソンに行って、デジタルサイネージを見てみましょう。
何卒よろしくお願いします。
では、おやすみなさい。
ケジエルでした。










