●表現力の大切さ
突然ですが、お客様にとって「思わず来店したくなるメール」とは、どんなメールでしょう。
例えば、腕利きの大将が自信をもって新鮮なお刺身を提供する居酒屋が2件あったとします。
お互いこの魚をたくさんの人に食べてもらいたい!と意気込んでメールをしました。
居酒屋Aのメルマガ
「新鮮なハマチ(480円) 食べに来てくださいね~」
居酒屋Bのメルマガ
『本日入荷!鹿児島湾の獲れたてハマチの刺身(480円)
魚屋さんが「今年は脂たっぷりで甘み抜群、こいつを食べなきゃ損だよ」といっていた一品。
早いもの勝ちですよ
』
…さあ、目玉商品は同じですが、あなたはどちらのお店に足を運んでみたくなりますか![]()
断然、後者の居酒屋さんですよね。
このようにメニューの紹介文がよければ、それだけでお得感につながります。
メニューの紹介をしてお客様の心を鷲掴みにするためには、以下のような付加価値になる表現ポイントを1つでも押さえることが大切です。
(1)第三者の評価がある
他のお客さんがこう言っていた、魚屋さん八百屋さんがこう言っていた…etc.
(2)希少性・貴重性がある
この時期の期間限定、少数しか出回らない、当店のみのメニュー…etc.
(3)食感が伝わる
ぷりぷり、コリコリ、ジューシー、やわらか、とろとろ… etc.
(4)ボリュームが伝わる
たっぷり、肉厚、メガ…etc.
(5)製法に特徴がある
手作り、3日かけて仕込んだ、直送、朝採れ、こだわりの点…etc.
(6)生産地・生産者がある
○○産、農家の○○さんが栽培…etc.
これら以外にも、試作で工夫した点、苦労した点、メニューへの想いなども十分商品価値を高めてくれる情報です。
「メニューの紹介文を工夫することで商品の価値を高める」という努力は、来店客数の増加へと着実につながっていきます。
紹介文の一工夫で、グッとお客様の心を掴んでしまいましょう。
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