各端末に対応したホームページ(マルチ端末ホームページ・メールシステム・アットメールMini)を運営しているオーナーさんに、
「既存媒体へ広告を出したい
」と相談されます。
やはり、ホームページ(情報発信基地)が完成すると、見てもらいたいですよね。
媒体担当者に、ターゲットの絞り込み(広告内容)と費用対効果(同業種の前例)は確認した方が良いですよ
まずは、[タウンページ]
「電話番号だけでなく、QRコード等を掲載して、ホームページへ誘導した方が良い
」と聞かれ、私の見解ですが…
● タウンページ(電話帳)は基本的に店名を知っている人が電話番号を探すために利用します。
店舗情報まで必要としていますか

そして、
● 利用率と利用者層ですが…
1年間に何回利用しますか

利用者層とターゲットは一致しますか

否定的です。
しかし、
iタウンページ(公式サイト)にホームページへの直リンクを貼れるなら、話は別です
そして、[郵便局でのチラシ設置]
媒体広告内容を聞くと…
単にチラシ設置の他に、性別・年代別に窓口で配布してくれるそうです。
そして、
設置・配布する店舗を選べます。
なかなか魅力的です。
しかし、
まず、チラシを制作しなければなりません

(8/22にイラストレーターさん同席で打合せ)
詳しくは後日。
⇒ コチラ
こうしてみると、やはり、
基地(ホームページ)を持っていると強いですね。ここ10年、地元情報誌(フリーペーパー)は何誌も廃刊しています。
そこに基地を置いている店舗さんもいましたが、また作らなければなりません。
各媒体の担当者さんも、自社媒体の営業はもちろんですが、
クライアントさんの基地を掴むと、深く・長いお付き合いができます
力になりますよ

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