コンビニ業界に小売り業界の首位を奪われた、スーパー・百貨店業界。(デフレ?)
[イトーヨーカドー]が次の一手を打った

セブン&アイ・ホールディングスは2012年7月24日、傘下の総合スーパー[イトーヨーカドー]と大型ショッピングセンター[アリオ]の計176店舗、約5,000のテナント専門店にマルチ電子マネー決済端末を導入すると発表した。
マルチ電子マネー決済端末の導入により、
nanako以外も利用可能になる。自社ブランドだけではなく、複数の電子マネーを使える顧客メリットによる集客だ

実は、
マルチ電子マネー端末は、大手だけではなく、一般の店舗にも設置できる。
⇒ いよいよ電子マネー
※ 審査があります(クレジットカードが取り扱える業種ならたぶん
)
