こんにちは
前の続きです
第4試合は、今年引退を決めている鹿島選手対2冠王の朱里選手(同門対決)
花道に逃げた鹿島選手、それを追う朱里選手に蟹挟みで倒し蹴りを見舞うとまた逃げようとした所をセコンドの同メンバーが止め朱里選手が捕まり花道で投げようとした所をまたメンバーが止めた所が面白かったですね
第5試合EXV対MVLユニット対抗5対4対決
(すいません、写真無いです)
シングル勝ち抜き戦(引き分けは、両者失格)で両ユニットの若手のメンバーが中堅まで出て来なかったのでもしかして大将かな?と思ったら中堅戦を引き分けで副将に両ユニットのリーダーの舞華、鈴季すずも引き分けで大将戦に梨杏と鉄アキラでした
(鉄アキラが梨杏から勝利しMVLがユニット対抗戦を制しましたが敗れたEXVの舞華からユニット解散を発表し「自由に羽ばたけ」)
第6試合
タイトルマッチ、ゴッデスタッグ
終始、羽南が王者チームから攻撃をくらいビー・プレストリーも助けに行くも王者チームが防衛
セミファイナル
タイトルマッチ、ワンダー戦
(こちらも写真無いです)
王者、小波対挑戦者、壮麗亜美
パワーの壮麗選手、テクニックの小波選手の攻防戦で終盤壮麗選手がパワー技を決めますがセコンドがレフリーの足を引っ張ってカウントを妨害すると小波選手が黒スプレーを壮麗選手に顔に噴射すると蹴りで追い込むと最後は、胴締めスリパーを決めギブアップし防衛
そこに次期挑戦者に壮麗選手と同ユニットの妃南選手(先ほどのブログでフワちゃんとシングルした吏南選手双子です)が名乗りました
メインイベント
タイトルマッチ ワールド戦
王者、上谷沙弥、挑戦者、スターライトキッド(NEO GENESIS)
終盤にキッドがムーンサルトを放とうとしたらHATEのセコンドが邪魔し放てず最後は、上谷選手が旋回式のスタークラッシャーでスターライトキッドが敗れ上谷選手が防衛しました
こんな感じでした
またいけたら見に行きたいです
ではまた







