少し遅い11時過ぎに出発。
ガイドのマキコさんの運転でウィティア港へ向かいます。
ウィティは鉄道でしか行けない場所でしたが、
今ではトンネルがあり車で行くことが出来ます。
ただ、このトンネルが日本では珍しい車兼鉄道のトンネルなんです。
4kmもあり2000年の開通時には北米で一番長い車兼鉄道トンネルだったそうです。
なので、車が通行出来る時間が決まっています。
トンネルの前で信号待ちするんですねー
何か変な感じがします。
目的地はカレッジフィヨルド。
野生動物が多く生息するようですが、今回見れたのはラッコとアザラシでした。
残念ながらクジラやシャチは発見できませんでした…

後で聞いた話だと、キナイ国立公園の方が見れる確立が高いそうです。
少しだけガッカリしましたが目的は氷河、これさえ見れれば文句なしです。
出来ればダイナミックに崩れて欲しいとか思いましたが、
自然はそんなに甘くは無かった…

崩れたのほんの少しだけ、それでもゴロゴロという大きな音が鳴るのにはビックリしましたが。
なんでも、崩落の音をホワイト・サンダーと呼ぶそうです。

ガイドのマキコさんの運転でウィティア港へ向かいます。
ウィティは鉄道でしか行けない場所でしたが、
今ではトンネルがあり車で行くことが出来ます。
ただ、このトンネルが日本では珍しい車兼鉄道のトンネルなんです。
4kmもあり2000年の開通時には北米で一番長い車兼鉄道トンネルだったそうです。
なので、車が通行出来る時間が決まっています。
トンネルの前で信号待ちするんですねー
何か変な感じがします。
目的地はカレッジフィヨルド。
野生動物が多く生息するようですが、今回見れたのはラッコとアザラシでした。
残念ながらクジラやシャチは発見できませんでした…

後で聞いた話だと、キナイ国立公園の方が見れる確立が高いそうです。
少しだけガッカリしましたが目的は氷河、これさえ見れれば文句なしです。
出来ればダイナミックに崩れて欲しいとか思いましたが、
自然はそんなに甘くは無かった…

崩れたのほんの少しだけ、それでもゴロゴロという大きな音が鳴るのにはビックリしましたが。
なんでも、崩落の音をホワイト・サンダーと呼ぶそうです。
