みなさま、こんばんワン肉球
礼服を着て脱いだ洋服をたたみながら【パンツがないない!】と探し回り
スカートをめくるとまだ下にハーフパンツをはいていたポチねぇです。









従兄弟1号は、着替えを葬祭場に忘れ

従姉妹2号は、携帯電話を駐車場に落として帰り

従姉妹3号は、老眼鏡を忘れていき

従姉妹4号は、喪服を忘れて帰り

従姉妹5号は、叔母のお墓の場所を忘れたと探し回り

叔父1号は、北海道から運んできたおみやげの品を置かずに帰ろうとしました。









祭主だった兄も、家に掛け軸を取りに帰り、サンダルで戻ってきました。
喪服にサンダルって…親の葬儀になにやってんだか。









ヌケサクだらけの一族です。









だから、ワタシがおっちょこちょいなのは仕方がない!(笑) ←これが一番言いたいこと









ちなみに、前夜祭(仏教で言うところの通夜)の夜に従姉妹や叔父達と葬祭場に泊まり
父の棺の前で、一番年上の従姉妹のおねーちゃんに七年殺し(俗にいうカンチョウ)をやられました。
4人も孫のいるいいおばちゃんが、16歳年下の従姉妹になにをする~。

以前、叔父の通夜で泊まった時は、その従姉妹の弟(つまり従兄弟)に電気あんまやられました。
まさかこの歳で、50歳になろうかという従兄弟に電気あんまされるとは…がーん









こんな従姉妹や叔父達が集まると、いろんなことを頼まれます。

【赤外線通信よくわかんない】と携帯電話を3つほど渡され、互いのアドレスを移してあげたり
Wordで作業する叔父には【これどーするんだ?】と操作をたびたび聞かれてその都度教えたり
【携帯電話で電話がかけられなくなったの~】と渡されて、SIMカードの接触不良を直してあげたり。

ワタシは便利屋じゃねー!
とか思いますが、全部解決しているから、ま、いっか。









母のことがちょっと心配ですが、東京じゃないとできない仕事や楽団の練習があるので
(レイジングバトル、行きたいしー。)
明日、一度帰りますte