ワタシは戸籍上、兄が一人の2人兄妹。
女の姉妹はいないはずですが、ごくたまに双子の姉が出現することがあります。








今日はiPhoneをすったもんだの後に無事こちらの主張を通して新品交換し
19時少し前にジムに行きました勝者
ホントは東洋太平洋ミニマム級チャンピオンの【黒木健孝】選手と
ズミさんのスパーリングを見たかったんだけど
ジムに入った瞬間サンドバックを叩いてる黒木選手のオレンジのシューズが目に入り
【遅かったか…】と悟りましたあっっ

で、トレーニング後にジムを出たら、ジム仲間のじーぐさんとばったりびつくり byaimo
ジムに向かっていたじーぐさんと一緒に、飲みに行ってしまいましたあせる
いや、あの、ジムさぼらせてしまってすみません。
お互い”ここであったが百年目”なタイミングでしたね苦笑








で、軽く飲んで家に帰る時の出来事。

うちのマンションの駐車場に面した路上に、2人の若者がおりました。
年の頃は二十歳前後。
チンピラとヤンキーとホストを足して3で割ったような
どっちつかずのスーツ姿のにーちゃんが2人
こちらが通ろうとするマンションの入り口にう○こ座り。

ワタシがマンションの駐車場に足を踏み入れようとした瞬間
そのおにーちゃんの1人が吸っていたたばこを【ピン!】と側溝に投げ入れ
ものの見事に的が外れて、路上に火の付いた吸い殻がぽろり。

【あ!すみません!】

と脇を通ったワタシにとっさに言ったそのおにーちゃん。
でも、その吸い殻を拾おうとはいっこうにしません。








数歩歩いた先で振り返り、

【(っち!)それ、拾えよ】(ごるぅあ!怒り

と低い声で、威圧的におにーちゃんに言ってしまいました。
(しかも、指さし動作付き・・・・








いや、きっとこれはワタシの双子の姉の仕業です。
気性の荒い姉が、おとなしいワタシに乗り移ったのです泣








裏口からマンションに入る前に再度振り返ると
おにーちゃんたちはその場から立ち去っていましたダッシュ

火の付いたたばこの吸い殻をひろったかどうかはわかりませんが
一言言わせてくれ。








いきがるのは勝手だけど…
【自分のケツ、自分で拭いてからかっこつけやがれ】パンチ!








あ、いや、これは双子の姉の言い分です、たぶん、きっと汗
(代筆・小心者の妹はーと