午後3時20分。予報ではお昼には6度の暖かさを信じて、出掛けた。
雪が降ってきた。朝9時。
約束の10時に間に合って安堵したが扉が閉まっている。
もう10時なのに閉まっている。おかしい。
それでも小雪の中待った10分。おかしい。。スマホに連絡もなし。
ついに私から電話。。と(私、今起きたのよ!待っててね )とかすれ声・
なんということだ.仕事人が約束の時間に寝ていたのだ。何が起きているのだろう。
35分後、
扉があいた。疲れて起きられなかったとのこと・
責めることはできなかった。私にもそういう経験があった。
ふと昔のあることを思い出した。苦い思い出。
粉雪とともにどこかへ行ってくれ❣![]()
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