寒いが31日が近ずいている。

大晦にゆっくりとコーヒータイムを送れるようにするには

お茶の間の大掃除をしなければなりません。

仏壇、神棚をきれいにして、次に床の間の掛け軸を取り換える。

と問題が発生。お正月用の掛け軸が古びて飾る気がしない。

買おう!。買いに行こう。と思っているこの1週間。

ガ気楽に買える値段ではない!。 と現実は厳しいぞ・とわれに返る。私はよくわれに返る。

ガ取り替えたい。取り替えたいが、欲しい掛け軸は高い。

そこで押し入れにはいっている掛け軸を全部出して

何かまだ飾っていないお正月にふさわしいのを見つけよう。

床の間に掛け軸を飾ることは儀式のようで気持ちがとても落ち着くのです。

明治時代の古い掛け軸の絵柄が、大小4つの花瓶。

どうしてこんなものを持っている?と思う。色のぼけた松の木の掛け軸。

などを1つ1つ点検しよう。

今。10時2分。スーパーに行く。寒くても行く。

買い物は黒豆。はんぺん。サツマイモ。。お正月の準備です。

我が家には仏様は何人もいらっしゃる。

祖先の方々は食いしん坊で、まずい料理だとか口うるさいのです。

  粗相結構早いが取り柄と言われている私です。

丁寧に栗きんとんを作りましょう。掛け軸問題はそれからと先送り。

私は先送りの名人でもあります・

来年からは丁寧実行の人になりますゲロー真顔真顔真顔​​​​​​