先週久しぶりに次女が熱を出しました。
熱がある割には元気でしたが、診察に行くと溶連菌、アデノウィルス、インフルB型の検査をすることに。
次女はもしもしするだけだと思っていたので、鼻にも口にも綿棒を突っ込まれ大泣きでした。
結果は溶連菌が陽性でした。
お昼頃まではほとんど何も食べませんでしたが抗生物質がよく効いて夕方熱が下がった頃から急に
食欲も復活し、1日休んだだけで登園できました。
合併症がないか、念のため今月末に尿検査はするようです。
次女もだいぶ抵抗力がついてきました。
そんな次女ですが、ことばもだいぶ正確になってきたもののまだまだ面白い言い回しも多くて
「かぎあけとくわな。」は「かぎあいとくわな。」
「はっぱ(側溝に)おとしてもいい?」は「はっぱおちてもいい?」
「ジュースのみたい」は「ジュースのんだい」
「えほんよんであげる」は「えほんよんでくれる」
と言います。
よく絵本を先生もちしながら自分で話をでたらめに作って読んでいるのも面白いです。
熱がある割には元気でしたが、診察に行くと溶連菌、アデノウィルス、インフルB型の検査をすることに。
次女はもしもしするだけだと思っていたので、鼻にも口にも綿棒を突っ込まれ大泣きでした。
結果は溶連菌が陽性でした。
お昼頃まではほとんど何も食べませんでしたが抗生物質がよく効いて夕方熱が下がった頃から急に
食欲も復活し、1日休んだだけで登園できました。
合併症がないか、念のため今月末に尿検査はするようです。
次女もだいぶ抵抗力がついてきました。
そんな次女ですが、ことばもだいぶ正確になってきたもののまだまだ面白い言い回しも多くて
「かぎあけとくわな。」は「かぎあいとくわな。」
「はっぱ(側溝に)おとしてもいい?」は「はっぱおちてもいい?」
「ジュースのみたい」は「ジュースのんだい」
「えほんよんであげる」は「えほんよんでくれる」
と言います。
よく絵本を先生もちしながら自分で話をでたらめに作って読んでいるのも面白いです。