moAんざいの「ダーツ矢ってみませんか?」 -25ページ目

感覚(^O^)/

ん毎度ぉ

生食パンって

作るとき絶対焼いてるやん(^O^)/

生とは???

moAんざいです

 

今日は感覚とはって話なんですけど

 

ダーツの投げ方ってそれぞれ人の感覚だと思うんですけど

感覚派っていうと理論派の対義語なイメージあると思うんですけど

 

そうじゃなくて

論理を突き詰めると感覚になるんじゃないかと思ってまして

実際

ダーツ投げるとき

1.2本目投げて3本目投げる前に「なんか次入りそうだな」って感じ

あったりしません?

 

しなかったら話はここで終わりです(^O^)/

さようなら(^O^)/

 

そんな予感 感覚あったりする前提で話しますね(^O^)/

 

そうゆうの多分スローラインに立ったり構えたり ふとした瞬間に

全てつながって予知に近い感覚がある気がするんですけど。

 

投げるまでのチェックポイントって

立ち位置

立ったときの体の重心のかけ方

構えの角度

グリップの強さ

的への集中力

細かいところでいうと指の湿り気具合 

バレルの温度とか etc

 

ダーツを投げるだけなのにチェックポイントってほぼ無限にあると思うんですよ。

 

経験上投げる前に一定の条件が揃うとそういった予知に近い

「次入りそう」な感じがあると思うんですよ。

 

チェックポイントって

自分でもわからないくらいあって

全て把握してるわけじゃないんですよ

ただ一個づつは論理的に説明できても

それら全て説明しても日が暮れるんで感覚って言っちゃうんですよね。

 

しかも毎回違うし

正解(狙った所に入る)も何個もあって嫌になっちゃいますね。

 

何十万何百万と経験を経て積み上げる事でチェックポイントを意識せずに

正解(狙った所に入る)への確率を上げられるものだと思います。

 

意識の先の無意識

 

カッコつけてますけど病んではいない(^O^)/

 

書いてて完全に着地点見失ってるんですけど

 

今回は

感覚派は理論派の対義語じゃないんだぜベイビーって話(^O^)/

 

 

ダーツの距離(^O^)/

ん毎度ぉ

とうとう初老(40歳)になりました(^O^)/

moAんざいです。

 

今日はねダーツの投げる距離への考察です。

 

先端プラスチックのソフトダーツと

先端金属になってるスティールダーツ(ハードダーツ)で

 

投げる距離が若干違います。

 

その差7cm

ソフトボードの方が投げる距離が長いです

 

あと的の大きさが若干スティール用ボードの方が小さいです。

今回は距離の考察なんで省略しますが

 

歴史はスティールが先に生まれ

後から遊びやすい的の大きさを大きくしたソフトが誕生しました。

 

的の大きさに関しては遊びやすくするって考えると

まぁ

わかる。

 

距離をどうして変えたんじゃろうか???

 

7cmなど誤差

 

そう言われたらそれまでなんですが

仮に

道具のダーツ例えばバレルの長さが7cmも違ったら

どえらい違いに感じるわけですよ。

 

両方投げ込んでると

スティールでちょっと投げて

その後ソフト投げると最初の2~3ラウンド狙ったとこより

ちょっと下につくんですよね。

 

じゃあ最初の2~3ラウンド我慢しろよ

って言われたら…

 

そうですね!

我慢すりゃええやん(^O^)/

とまぁ私的には「慣れ」でいいんですけど

 

なんで距離変えたのかってことなんですよ

 

ソフト作った人もこんなに世界的にプレイされるなんて

想像して作ったわけではないと思うんですよね。

 

だから飽きてきたらソフトダーツマシンの上からスティールボード

取り付けてスティールやればええやん(実際そうやってるダーツバーもありますよ)

ってなったんじゃないかと思うんですよ。

 

スティールボードの厚みが約4cm後ろにねじと板てきとうにつければ

約7cm

それでスローラインかわらずいけますからね。

 

実際は

知らんけど(^O^)/

 

ただねぇ

なんか距離感はずらしたくないんで

 

ソフトの方が新参者なんで

これからスティールの距離に合わせてくれませんかね?

 

来週あたりから(^O^)/

 

マシンメーカーさんご検討よろしくお願いします(^O^)/

 

趣味とは(^O^)/

ん毎度ぉ

最近のコロナ関連ニュースは

「エビデンス」って言いたいだけちゃうん?

ぉおん?

 

moAんざいです。

 

今日はダーツ

趣味とはって話です。

 

もう7~8年前かな?もっと前か?忘れた(^O^)/

中野でダーツショップやってた時のお客さんの話なんですが

 

その人は

年齢50前後の男性で

すらっとしたスタイルに

遊び心ある高級スーツをバチっと着こなす

ナイスミドルという言葉がよく似合う人でした。

 

裕福なゆとりを醸し出しつつも

店でダーツ遊んでる若者たちにも「一緒にやろうよ」って誘って

負けても「うまいねぇ」なんて

心からダーツを楽しんでる印象の人でした。

 

月2~3回ご来店されて

毎回一通り購入されるそんなお客さんでした。

 

そのうちお話しするようになり

カードネーム「がんじー」って名でやってたんですがレーティング7くらいだったかな?

(ひらがなカタカナは忘れました。)

なんでがんじーなんですか?って聞いたら

 

癌で

じじぃだからがんじーなんだーって

 

しばらくして

お店に来られなくなり 

飽きちゃったのかなって思ったんですけど

 

半年くらいして

病院着に点滴を手で押さえながらご来店されたんです。

ガリガリに痩せて。

 

久しぶりぃって変わらずに

挨拶されたんですが

 

「実は癌が結構進行しちゃって

もう病院から出られそうにないんだ。」

 

 

「だからボードとスタンド買いに来た」って

 

 

???は???

 

 

「あ 個室だから大丈夫」って

 

いや

 

え???

 

そんな人いるん?

 

普通に販売して

病院に一式送りはしたんですが

2週間後くらいにお亡くなりになりました。

 

うちでも買い物いっぱいしてるのと同時に近隣のダーツバーでも

結構常客だったみたいで

 

特に星野光正選手好きで高円寺のシングルダーツクラブっていう

ダーツバーによくイベントで来てまして

 

そこでお別れ会もやってました。

 

ちらっと聞いたんですが

亡くなる前日までダーツ投げていたそうです。

実際にみてはいないので そこの真偽はわかりませんが

接客させてもらってた感じ 本当だろうなと思ってます。

 

なんか

全て 本当に全て「moAんざい 甘い 甘すぎるよ」

って言われた気がしましてね。

 

コロナ禍で

アミューズメントなんか すぐ削られる部門で働いてる

中でも全然折れないんですけど

 

こういった経験があったからかも知れないですね。

 

どう受け取るかは人それぞれで

目的も特に決めず書いてるんですが

 

誰かに何か響いてくれたら

うれしいですな(^O^)/