感動した(^O^)/(小泉元首相風)
ん毎度ぉ
みなさん今日も元気にダーツ投げてますか?(^O^)/
moAんざいです。
今日はね
感動した話 略してカンバナぁ(^O^)/
最近の若い人には??でしょう。
まぁいいでしょう(^O^)/
私には
小学校3年生の息子がいるんですがね
ちょくちょく一緒に映画見に行くことあるんですよ
んで
ポケモンのココってやつ見に行ったんですよ
泣いたね(^O^)/
映画館で泣いたの40年生きてて初だと思う
泣いたわ(^O^)/
良い映画
でね。
まぁ全て人によると思うんですけど
自己分析的に
多分原因は「油断」によるものだと思うんですよ。
この映画作っている方には大変申し訳ないんですが
やっぱり子供が行きたいっていうから
付いていくだけで
微塵も期待を抱いてはいないんですよ
そこに すこーん といい球なげられちゃったんだよね。
もし事前に調べて面白そうで 「見に行きたいな!」
面白いんだろうな
って期待があって見に行ったらそこまで感動はしなかった気がする。
前に「カメラを止めるな!」ってあったじゃない?
あれも話題になってレンタルで見たんだけど
「どんでん返し」というか
「よくできてる」って事前にわかってて見て
面白かったけど「なるほどね!」で終わっちゃったんだよね(^O^)/
来るだろうって構えちゃってるからだと思う。
あれ単館上映っていうのかな?
確か最初少ない映画館でだけでやってて
話題になって全国に行った気がしたんですが(^O^)/
(違ってたらごめん(^O^)/)
最初に期待せず見に行った人たちの衝撃ったらなかったと思いますね(^O^)/
そういう意味では
「いい映画」だよって言っちゃうのもどうかと思うんだ(^O^)/
でも見てもらわないと いい映画も うずもれちゃうので
難しい所ですよね(^O^)/
…まぁ
なるようになるか(^O^)/
最後に 割合ホラーやゾンビ系の映画が好きめなmoAんざいが
好きだからかある程度 くるぞ くるぞ って構えて見ちゃうのであまり
驚かないんですが
完全に油断させられ 映画でちびりそうになった一瞬が今も記憶に残ってる
ホワットライズビニースって映画
ハリソンフォードのやつ
是非みてくれよな(^O^)/
感覚(^O^)/
ん毎度ぉ
生食パンって
作るとき絶対焼いてるやん(^O^)/
生とは???
moAんざいです
今日は感覚とはって話なんですけど
ダーツの投げ方ってそれぞれ人の感覚だと思うんですけど
感覚派っていうと理論派の対義語なイメージあると思うんですけど
そうじゃなくて
論理を突き詰めると感覚になるんじゃないかと思ってまして
実際
ダーツ投げるとき
1.2本目投げて3本目投げる前に「なんか次入りそうだな」って感じ
あったりしません?
しなかったら話はここで終わりです(^O^)/
さようなら(^O^)/
そんな予感 感覚あったりする前提で話しますね(^O^)/
そうゆうの多分スローラインに立ったり構えたり ふとした瞬間に
全てつながって予知に近い感覚がある気がするんですけど。
投げるまでのチェックポイントって
立ち位置
立ったときの体の重心のかけ方
構えの角度
グリップの強さ
的への集中力
細かいところでいうと指の湿り気具合
バレルの温度とか etc
ダーツを投げるだけなのにチェックポイントってほぼ無限にあると思うんですよ。
経験上投げる前に一定の条件が揃うとそういった予知に近い
「次入りそう」な感じがあると思うんですよ。
チェックポイントって
自分でもわからないくらいあって
全て把握してるわけじゃないんですよ
ただ一個づつは論理的に説明できても
それら全て説明しても日が暮れるんで感覚って言っちゃうんですよね。
しかも毎回違うし
正解(狙った所に入る)も何個もあって嫌になっちゃいますね。
何十万何百万と経験を経て積み上げる事でチェックポイントを意識せずに
正解(狙った所に入る)への確率を上げられるものだと思います。
意識の先の無意識
カッコつけてますけど病んではいない(^O^)/
書いてて完全に着地点見失ってるんですけど
今回は
感覚派は理論派の対義語じゃないんだぜベイビーって話(^O^)/
ダーツの距離(^O^)/
ん毎度ぉ
とうとう初老(40歳)になりました(^O^)/
moAんざいです。
今日はねダーツの投げる距離への考察です。
先端プラスチックのソフトダーツと
先端金属になってるスティールダーツ(ハードダーツ)で
投げる距離が若干違います。
その差7cm
ソフトボードの方が投げる距離が長いです
あと的の大きさが若干スティール用ボードの方が小さいです。
今回は距離の考察なんで省略しますが
歴史はスティールが先に生まれ
後から遊びやすい的の大きさを大きくしたソフトが誕生しました。
的の大きさに関しては遊びやすくするって考えると
まぁ
わかる。
距離をどうして変えたんじゃろうか???
7cmなど誤差
そう言われたらそれまでなんですが
仮に
道具のダーツ例えばバレルの長さが7cmも違ったら
どえらい違いに感じるわけですよ。
両方投げ込んでると
スティールでちょっと投げて
その後ソフト投げると最初の2~3ラウンド狙ったとこより
ちょっと下につくんですよね。
じゃあ最初の2~3ラウンド我慢しろよ
って言われたら…
そうですね!
我慢すりゃええやん(^O^)/
とまぁ私的には「慣れ」でいいんですけど
なんで距離変えたのかってことなんですよ
ソフト作った人もこんなに世界的にプレイされるなんて
想像して作ったわけではないと思うんですよね。
だから飽きてきたらソフトダーツマシンの上からスティールボード
取り付けてスティールやればええやん(実際そうやってるダーツバーもありますよ)
ってなったんじゃないかと思うんですよ。
スティールボードの厚みが約4cm後ろにねじと板てきとうにつければ
約7cm
それでスローラインかわらずいけますからね。
実際は
知らんけど(^O^)/
ただねぇ
なんか距離感はずらしたくないんで
ソフトの方が新参者なんで
これからスティールの距離に合わせてくれませんかね?
来週あたりから(^O^)/
マシンメーカーさんご検討よろしくお願いします(^O^)/